調布 とんかつ。 調布のとんかつの名店「かつ元」が再開 「この味を残したい」弟子希望者の懇願で

とんかつまい泉 (とんかつ,和食,日本食,かつサンド)【トリエ京王調布】京王線調布駅よりすぐのショッピングセンター

調布 とんかつ

トリエ京王調布A館5階にある『とんかつ まい泉 トリエ京王調布店』 『とんかつ まい泉 トリエ京王調布店』は、 トリエ京王調布A館(調布駅直結のビル)の5階レストラン街の中ほどにあります。 中央口のエスカレーターを登ったところにあるエレベーターを使うと楽なのでので活用してみて下さい。 とんかつ屋さんの中でも、ちょっぴり贅沢な気分になれる「とんかつ まい泉」。 個人的にも好きな店舗で何回も訪れていますが、今回はランチタイムの空いている時間を見計らって来てみました。 比較的空いていたタイミングで、奥のテーブル席に着席。 それではランチメニューからとんかつを注文していきます! 限定メニューの「黒豚とんかつ膳」と「茶美豚ヒレかつ膳」を注文 「まい泉」のとんかつメニューは種類が多く、いつも迷ってしまうのですが今回は 数量限定の「黒豚とんかつ膳」と「茶美豚ヒレかつ膳」を注文。 まず到着したのは 数量限定の「黒豚とんかつ膳」。 この「黒豚とんかつ膳」には専用のソースが付いてきます。 りんご系の甘みのある味とトロみが特徴的なソースで、「黒豚とんかつ」にマッチするとのこと。 早速食べてみると、 サクサクの衣にジューシーなとんかつ・・・そして甘みのある専用ソースがマッチして美味しい! とんかつからは美味しい脂を味わえるので、すぐにキャベツやご飯を口の中にかき込むと最高でしかありません...。 控えめに言って、 「味は極上」です。 専用ソースに少し飽きてきたら、テーブルには「甘口・辛口」のソースが用意されているのでこちらで味わうのもオススメ! ジューシーなとんかつに、濃厚なソースがバッチリ合います! そして、こちらは 「茶美豚ヒレかつ膳」。 同じとんかつでも、お肉は脂身の少ないさっぱりとした「ヒレ」! こちらには濃厚な甘口ソースをかけて頂きます。 サクサクの衣と一緒にサクッと噛み切れるヒレ肉のとんかつと、濃厚な甘口ソースがこれまた美味しい! ジューシーなとんかつも良いですが、さっぱりヒレ肉のとんかつ食べやすくて良いですね。 こちらは脂身の少なく食べやすいので、特に女性に人気がありそう...。 ちなみに、どのお膳メニューも 「ご飯」と「キャベツ」は『おかわり自由』なんです!たっぷり食べたい方にはボリューム満点なのでぜひ試してみて下さい。 まとめ 今回はランチタイムにオススメな 『とんかつ まい泉 トリエ京王調布店』をご紹介しました。 多摩地区唯一の「とんかつ まい泉」を駅ビルで味わえるのは魅力的、ボリューム満点で美味しいとんかつを店内で味わうも良し。 お持ち帰りで名物の「ヒレかつサンド」を買って変えるも良し。 調布駅近くで美味しいとんかつならまずはオススメできる、 『とんかつ まい泉 トリエ京王調布店』ぜひ試してみて下さいね。

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とんかつ やひこ(地図/調布/とんかつ(トンカツ))

調布 とんかつ

[広告] 店舗面積は14坪、テーブル席=10席、カウンター席=10席の計20席で、今までの布田や国領の店舗の席数の倍。 以前は、調理をほぼ全て本橋さん一人が担っていたが、同店では本橋さんに教えを請う弟子が2人いる。 再開を望む常連からの数多くの声に加え、弟子ができたことが、再度営業を始めるきっかけになったという。 弟子の一人の上原さんは元ボクサー。 ボクシングは本橋さんが茨城から上京した時に目指した夢だ。 メニューは以前と変わらず、「ロースかつ定食(120グラム)」(1,400円)、「ヒレかつ定食(150グラム)」(1,900円)「特選ロースかつ定食(200グラム)」(1,900円)などのほか、2つの身を1つにして揚げる名物の「カキフライ」(1,600円)も健在。 布田店時代の「串かつ定食」(1,700円)も復活した。 ランチタイムは通常メニューも注文できるが、専用メニューとして「ロースかつ定食」「ミックスフライ定食」「焼肉丼」(各1,000円)を用意する。 本橋さんは「68歳という年齢もあり、店を再開するつもりはなかったが、『かつ元』の味を引き継ぎたいという弟子にほだされて開店した。 うちの味を継承できることになり本当にうれしい。 今までの努力が無駄にならないように頑張っていきたい」と話す。 営業時間は、11時30分~15時、17時~21時。 水曜定休。 今年の年内の営業は31日のお昼まで。 来年は1月5日から。

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調布 かつ元

調布 とんかつ

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