パトリック レッド フィールド。 ONE PIECE アンリミテッドワールド レッド

【ONE PIECE】バットバットの実 最強説【パトリック・レッドフィールド】

パトリック レッド フィールド

幻獣種とは ワンピースには超人系(パラミシア)・自然系(ロギア)・動物系(ゾオン)と、3種類の悪魔の実が存在しますが、ゾオン系の中でも特に希少なのが幻獣種。 大仏や不死鳥といった架空の生物がモデルとなっており、ただ動物に変身するだけでなく、なにかしら特殊能力がついている。 巨大な大仏に変身することができる能力で、掌から衝撃波を放つことができるのが特徴。 2年前は元帥という立場で前線で闘うことはほぼありませんでしたが、マリンフォード頂上戦争ではこの能力で黒ひげ海賊団を一人で抑え込んでいた。 今は現役を退き、大目付役となってしまったので、この能力の活躍が見れることはほとんどないかも。 現在は一線を退き、その能力を活かして医者として活動している。 マルコは火の鳥、不死鳥に変身することができる。 青い炎をまとうことができるが、エースが有していたメラメラの実のように攻撃にはつかえず、回復のためにつかう。 海軍大将のマグマやレーザーを食らっても一瞬で回復し、すぐに再生できる。 不死鳥とあっても有する。 作中ではまだ詳しくは明らかになっていませんが、ただ狐に変身するだけではなく、Mr. 2のマネマネの実のように他の人物に化けることが可能な模様。 作中ではゲッコー・モリアの部下アブサロムに化けていた。 モデルとなっている九尾の狐も「美女に化けて人を惑わす」という設定なので、そこから能力をもってきたのだと思われる。 ヘビヘビの実 モデル八岐の大蛇 黒炭オロチ ワンピース933話感想!! ワノ国を 龍の四皇カイドウと共に支配する将軍黒炭オロチの悪魔の実がついに明らかになりましたね 動物系幻獣種ヘビヘビの実 モデル[ヤマタノオロチ] ヘビヘビの実は あの王下七武海 ハンコックの妹二人以来、久々の登場ですね。 八つの頭を持ち八つの意志を持つ、まさに大蛇 — 五老星 akasi2507 ワノ国の将軍でカイドウとともにワノ国を支配している。 日本神話に登場する八岐大蛇に変身する能力であることが明らかになった。 八岐大蛇は8つの頭と8本の尾をもつ大蛇。 日本書紀に登場するスサノオに対峙されている。 日本神話ではお酒に弱く、酒をつかったトラップに引っかかり退治されたが、ワンピースの作中でもそういったやられ方をするのか気になるところ。 オロチについては「」にさらに詳しくまとめています。 モデル龍 カイドウ 【カイドウが不死身の真相】 カイドウは龍の能力者ではなく、 最初から「龍」という説。 龍のカイドウが、「鬼」の実を食べて、 今の姿になった… つまり、カイドウは元から人間ではない。 現実世界で我々も、1人の人間を見る時も一方向からでなく、 複数の軸から見るべき。 カイドウはワノ国編にて、龍に変身することが明らかになり、幻獣種であると思われます。 まだ戦闘シーンがほとんどありませんが、熱息(ボロボロス)という口から超巨大な火を吐き、おでん城を焼き尽くす技を見せた。 バットバットの実 モデル吸血鬼 パトリック・レッドフィールド パトリック・レッドフィールドってキャラが好み過ぎる — jok bxbxsafe パトリック・レッドフィールドは「ONE PIECE アンリミテッドワールド レッド」というゲーム限定のキャラで、原作には登場していないので、原作しか読んでいない人はご存知ないかもしれません。 パトリック・レッドフィールドは、黒ひげがインペルダウンを襲撃した際に逃げたLv. 6の囚人の一人で、ロジャー、白ひげ、ガープ、センゴクといった伝説級の海賊と一人で渡り合った実力を誇る海賊。 吸血鬼に変身する能力で、相手の若さを奪い取り、自身を若返らせたり、逆に相手を老化させる能力を有する。 イヌイヌの実 モデル化け狸 パト 「ONE PIECE アンリミテッドワールドR デラックスエディション」が本日発売。 尾田栄一郎氏デザインの「パト」と「レッド」が登場 — 4Gamer 4GamerNews パトリック・レッドフィールドの相棒で、パトリック・レッドフィールド同様ゲーム限定のキャラ。 元々は筆で、筆が悪魔の実を食べて化け狸化した。 4の相棒のラッスーやスパンダムが持っていた象剣ファンクフリードと同じ。 モデルの化け狸同様、葉っぱを様々なものに変えることができる能力。 トリトリの実 モデル鵺 トラツグ 世界に5種しか存在しない、トリトリの実の飛行能力。 モデル「フェニックス」のマルコ、恐らくは「フクロウ」の黒ひげ海賊団員ラフィット、イベントで登場した「ヌエ」のトラツグ(ワノ国)、そしてもう1つは、ヴァターシの予想ではモデル「グリフォン」ね! シャンクスの剣に要注目だっキャブル!! — 世論の一つ yoronnohitotsu4 画像右 こちらも原作には登場していないキャラで、ワンピース連載20周年記念で開催された「京都麦わら道中記~もうひとつのワノ国~」というイベントに登場したキャラ。 鵺は日本の妖怪で、猿の頭、虎の四肢、狸の胴体、蛇の尾をもつ。 どのような能力をもっているかなどの詳細情報は不明です。 まとめ ロギア以上に希少とされるゾオン系幻獣種。 まだ詳しく明らかになっていない能力もありますし、今後も他の幻獣種の能力が登場してくるかと思います。 幻獣種の能力は基本的に強いものが多いので、今後もどのような能力が登場するのか楽しみなところです。

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パトリシア・フィールド

パトリック レッド フィールド

(ONE PIECE57巻 尾田栄一郎/集英社) マルコは「トリトリの実(モデル:不死鳥)」の幻獣種。 画像はでの一戦。 現段階ではまだハッキリとアナウンスされてないものの、「不死鳥マルコ」という異名からも分かるように「フェニックス(不死鳥)」の幻獣種であることはほぼ確定。 そのため飛空能力を持つことから「トリトリの実」がベースと考察可能。 実際、マルコは 「いかなる攻撃を受けても炎と主に再生する」という能力を持ち、この青い炎は自分以外の他人のダメージも治癒できる。 まさに永遠の時を生きる不死鳥を彷彿とさせる幻獣種。 ちなみに、フェニックスとは 古代ギリシャ神話の伝説の鳥。 古代エジプト神話に存在したベンヌという鳥がモチーフらしく、歴史家・ヘロドトスが「エジプトに生息するフェニックス」が紹介したことが発端らしい。 ただし、不死鳥としての回復力や治癒能力には限界があるらしく、マルコは黒ひげ海賊団に敗北済み。 おそらく黒ひげのヤミヤミの実の「能力無効化」が影響してそうですが、意外とそこまで完全無欠の幻獣種ではないのか。 それでもエースを超える実力の高さは指折り。 今後、マルコがワノ国編に参戦してくることは確定。 トラツグ(モデル:鵺)…幻獣種のキャラクター 続いての、幻獣種の能力者はトラツグ。 (YouTube shonenjumpofficial) 先程のマルコと同じく、 トラツグも「トリトリの実(モデル:鵺)」の幻獣種。 トラツグは2017年にで開催された「京都麦わら道中記~もうひとつのワノ国~」というイベントに登場したキャラクターらしい。 また 鵺(ぬえ)とは日本の妖怪。 顔は猿、手足は虎、胴体はライオン、尾っぽは蛇。 見た目的に鳥要素はないものの、どうやらトラツグミという鳥の鳴き声に近い声を出すらしい。 そのため能力者のトラツグという名前の由来も、そこから来てると考察されます。 一応、鵺は飛空能力もあるらしいですが、画像のように実際に炎をまとっているかは不明。 ただし、「もうひとつのワノ国」というイベント名からも分かるように、あくまでワンピース本編とは違う世界観に描写されている雰囲気。 そのため世界に5種しか存在しないトリトリの実に含めなくても良さそう。 ちなみになども併せてご参照ください。 パトリック・レッドフィールド(モデル:吸血鬼)…幻獣種のキャラクター 続いての幻獣種能力者はパトリック・レッドフィールド。 筆者・ドルジは未プレイなので詳細は知りませんが、2013年発売のゲーム『ONE PIECE アンリミテッドワールド レッド』に登場したボスキャラ。 ロジャーや白ひげと同世代の海賊で互角に渡り合ったらしく、さしずめ パトリック・レッドフィールドはシキに近いキャラクターと考えると分かりやすいか。 ただ海賊団を持たない孤高主義を貫いてたらしく、実力的にはシキを優に上回りそう。 実際、パトリック・レッドフィールドはサンファン・ウルフや、と同様にLEVEL6に幽閉されていた極悪囚人であり、黒ひげたちが脱獄した間隙を縫ってシレッと脱獄してたらしい。 バット(bat)は日本語でコウモリを意味するため、まさに架空の生き物のヴァンパイアがモチーフの幻獣種。 コウモリの能力が純粋に強化されたことも手伝ってか、パトリック・レッドフィールドは「」が大得意。 10秒先の未来視ができるも真っ青の「人の記憶を読み取る」ことができる幻獣種らしい。 また 吸血という行為は「他人の若さ」を奪い取ることも可能。 さながら最悪の世代ののような幻獣種と言えるか。 ただし、自由に年齢を変えられる点だけで考えるなら、まだボニーの悪魔の実の方が使い勝手は良さそう。 ちなみに幻獣種の「バットバットの実(モデル:吸血鬼)」は最初から食べていたわけではなく、パトリック・レッドフィールドはインペルダウンの脱獄後に食べたとか。 パトは「イヌイヌの実 モデル:化け狸」の幻獣種。 でも普通の人間や動物ではなく、元々の正体は「筆」。 パトはさながら悪魔の実を食べた銃のラッスー。 ただが手助けしたのかは知りません。 この幻獣種は妖怪の化け狸のように、 「葉っぱ」を色んな物体に変身させられる。 元々が筆だけあって、葉っぱに書いた文字がそのまま変身するとか。 そのためのカン十郎や錦えもんを複合させたような能力と言えそう。 だから正直、希少な幻獣種としては能力的な弱さが否めませんが、一応、パトリック・レッドフィールドそのものは今作ゲームのラスボスだけあってめちゃくちゃ強かったらしい。 ちなみにも併せてご参照ください。 センゴク(モデル:大仏)…幻獣種のキャラクター 『ワンピース』本編のキャラクターではなかったので若干脱線した感はありますが、続いての幻獣種は海軍元帥だったセンゴク。 (ONE PIECE59巻 尾田栄一郎/集英社) センゴクは「ヒトヒトの実(モデル:大仏)」の幻獣種。 読んで字の如く、大仏さまに変身できる幻獣種。 黄金色から考察すると、正確には「大仏像」と表現した方が正確か。 アフロヘアーと 螺髪(らほつ)のキャラクター性が見事に合致した幻獣種。 センゴクは能力を発動させると大仏像のように巨大化し、手の平から強烈な衝撃波を発射する。 この衝撃波一撃で黒ひげ海賊団を粉砕するなど非常に強力。 そのため近接から中距離戦まで幅広く対応できる幻獣種と考察されます。 またロックス海賊団を殲滅したガープを抑えつけるなど、センゴクの元からの身体能力も非常に高いと考察され、まさに大仏の幻獣種との組み合わせは抜群だったらしい。 この座禅の時間が長ければ長いほどパワーが増える…というのはバトル漫画ではベタにありがち。 またブッダは「悟りを開いた最高位のもの」などを意味するため、 センゴクは見聞色の覇気を自動的に極めている可能性も。 相手の攻撃を読むなど容易いはずであり、この巨大な仏像でひょいひょいと避けるか。 ただマリンフォード頂上戦争でのチョンボを考えると、残念ながらセンゴクにカタクリを大幅に超える未来視は持ち合わせてないとも同時に考察できます。 とはいえ、自然系ロギアが多い海軍大将の中で、センゴクは幻獣種ではあったものの唯一の動物系ゾオン。 また興味があればやなどもご参照ください。 黒ひげ(モデル:ケルベロス)…幻獣種のキャラクター 続いての幻獣種は黒ひげ(マーシャル・D・ティーチ)。 最近になって懸賞金が20億ベリー超えであることが発覚したの一員。 残念ながら詳細は判明してないものの、 黒ひげは「イヌイヌの実(モデル:ケルベロス)」の幻獣種とドル漫では考察済み。 ケルベロスとはギリシア神話に登場する伝説上の生き物。 冥王ハーデスが飼いならす地獄の番犬と言われ、3つの首を持つことが大きな特徴。 そのため黒ひげが複数の悪魔の実を所持できる理由も、この幻獣種の能力(首の数?)が関係してると言われてる。 またケルベロスは竜の尾っぽと蛇のたてがみを持つなど、どこか爬虫類的な要素も多い。 粘着質な黒ひげの正確とぴったりか。 他にもケルベロスの特徴を考えると、黒ひげは能力発動時には牙で相手を噛み切ったり、毒の唾液を使ったりの展開が考えられそう。 ただし、ケルベロスは音楽に非常に弱い怪物らしく、のブルックや最悪の世代のアプーなどとは相性が悪そう。 もしルフィと黒ひげのバトル時には、彼ら二人の活躍が期待できるか。 やなどもご参照。 カタリーナ・デボン(モデル:九尾の狐)…幻獣種のキャラクター 続いての幻獣種は、同じく黒ひげ海賊団から。 美女の生首を集めるなど「史上最悪の女囚」と言われ、実力的にはに匹敵する可能性もあるか。 (ONE PIECE926話 尾田栄一郎/集英社) カタリーナ・デボンは「イヌイヌの実(モデル:九尾の狐)」の幻獣種。 『NARUTO』などにも登場する妖怪ですが、その名の通り、 九尾の狐は尾っぽが9本あるキツネの化物。 日本の妖怪かと思いきや、どうやら古代中国神話に存在する化物。 そのため敢えて詳細を解説するまでもないですが、デボンの能力もまさしく「変身能力」。 既出のマネマネの実では顔だけしかコピーできませんでしたが、デボンは相手の服装から体型まで全て真似することが可能。 そのため 「完全なる模写・擬態」が可能な幻獣種と言えそう。 相手を擬態できる条件はまだ判明してませんが、そこまでハードルは高くないでしょう。 下手すると擬態したキャラの能力もコピーできたりして? もちろん擬態だけでは面白くないし、幻獣種である価値がない。 例えば、九尾だけに尾っぽ一つごとに能力が隠されていたり、尾っぽ自体を強力なムチのようにしならせて攻撃できるとドル漫では予想してみる。 ちなみにデボン以外のキャラは、などもご参照。 カイドウ(モデル:ドラゴン)…幻獣種のキャラクター 続いての幻獣種は四皇・カイドウ。 の大提督。 こう見ていくと幻獣種のキャラクターは四皇クラスに多いらしい。 それだけでも幻獣種は自然ロギア系を上回る希少性と強さを兼ね備えてることが考察されます。 (ONE PIECE921話 尾田栄一郎/集英社) カイドウの悪魔の実の詳細は不明ですが、 とりあえず「ドラゴン(龍)」に変身することが判明済み。 非常に巨躯でありながら、空を自由自在に飛び回ることができる。 また巨大なレーザー砲も口から発射できちゃうチート仕様。 ドラゴン(龍)は世界中に存在する伝説上の生き物。 東洋(龍)と西洋(竜)によってデザインや能力は微妙に異なるものの、空を飛ぶなど共通する能力も多い。 ただ当初は東西の世界観の違いを深く突き詰めて考えなくてもいいと書きましたが、どうやら 意図的に「龍」と「竜」をワンピースでは使い分けている様子。 でも「ドラゴン」は一体どんな動物に属するのか? 例えば、体表面の鱗など爬虫類っぽいから「ヘビヘビの実(モデル:ドラゴン)」なのか?また飛空能力があるから「トリトリの実(モデル:ドラゴン)」なのか?ドル漫ではいろんな可能性を考察してきました。 ただ、最終的にドル漫では カイドウは「ドラドラの実(モデル:ヤマタノオロチ)」と考察しております。 おそらくドラゴンから、そのままドラドラ。 一方、ヤマタノオロチとは日本神話に登場する、8つの頭と尾っぽを持つ伝説の龍のような怪物。 カイドウは7度敗北した過去があり、もしかすると8度目の敗北時になにか覚醒する可能性が?…とドル漫では予想。 これまでの幻獣種キャラを見ても分かるように、基本的なベースは犬や猫など実在する動物が多かった。 つまり、 カイドウの場合は「架空の動物」がベースにあった上に、なおかつモデルも「別の架空の動物」に派生してるとすれば、まさにカイドウは「幻獣種の中の幻獣種」と言えそう。 さらなる詳細はもご参照ください。 黒炭オロチ(モデル:ヤマタノオロチ)…幻獣種のキャラクター 続いての幻獣種は「」。 をカイドウと共に支配する将軍さま。 (ONE PIECE933話 尾田栄一郎/集英社) 黒炭オロチは「ヘビヘビの実(モデル:八岐大蛇)」の幻獣種。 八岐大蛇(ヤマタノオロチ)とは既に解説しましたが、日本神話に登場する8つの首を持つ想像上の化物。 黒炭オロチの能力は現状不明ですが、8つの頭を使って攻撃を繰り出す模様。 日本書紀を参考にすると「草薙の剣」も作り出す? だから黒炭オロチの登場によって、先程のカイドウの説はなくなった可能性が高そう。 冷静に考えると、八岐大蛇は空中を飛行しない。 オロチも「大蛇」のことを意味してますから、ヘビヘビの実の方が適切。 そのためカイドウの悪魔の実は「ドラドラの実」のみの幻獣種になるのか、「トリトリの実」か「ヘビヘビの実」から派生したモデル:ドラゴンの幻獣種の可能性が高まったかも。 ただ万が一の可能性があるなら、漢字バージョンの八岐大蛇がヘビヘビ、カタカナバージョンのヤマタノオロチがドラドラ…という「2種類の八岐大蛇」が残されてるパターンもあるか。 竜と龍が使い分けられてるぐらいなので。 【ドル漫考察】今後ワンピースで登場しそうな幻獣種とは? 以上、現在『ワンピース』で登場した幻獣種一覧になります。 そこでラストはこれから登場しそうな幻獣種を予想して記事を終わりたいと思います。 例えば、イザナギ、イザナミ、スサノオあたりが有名ですが、ドル漫的には 「韋駄天(イダテン)」「武御雷(タケミカヅチ)」「迦具土(カグツチ)」を幻獣種の有力候補として推したいと思います。 イダテンは高速移動を得意とした走る神、タケミカヅチは雷の神様、カグツチは火の神様と言われてる。 どれもがを超えるような能力を彷彿とさせ、まさに幻獣種に相応しい強さがありそう。 他にも『』ののように「千手観音菩薩」も幻獣種だったら面白い。 腕を何本も生やして無数の攻撃を繰り出すバトル展開は想像しやすい。 冷静に考えると、既にニコ・ロビンの悪魔の実が体現しちゃってる感はありますが。 他にも「仁王」や「七福神」も幻獣種の候補としては面白いか。 七福神だと七変化しちゃうパターン。 最近、黒炭オロチの部下に七福神を模した敵が登場しており、もしかするとコイツラも幻獣種の可能性が? ただし、アマテラスは「ピカピカの実」の黄猿・ボルサリーノの必殺技、ツクヨミはブルックの「ヨミヨミの実」で既出済み。 雷神もの必殺技で既出済み。 またドル漫ではの一つに「風神」化を考察済み。 そのためこういった東洋の神様が幻獣種として今後登場する可能性は低そうか。 例えば、 オーディン、イフリート、シヴァ、タイタンあたりはRPGゲーム「FF」で有名の神様たちも幻獣種候補として感がラレ、きっとワンピース読者にもお馴染みでありましょう。 やはり炎や氷、地震など自然ロギア系に匹敵する能力を持っているはず。 他にも、黒ひげ海賊団の「ラフィット」はトリトリの実の能力者であることが既に発覚してますが、例えば ラフィットも幻獣種と仮定するとエンジェル(天使)やサタン、ペガサスなどが考えられそう。 サタンはラフィットの悪徳っぷりにピッタリはまりますが、逆にエンジェルだと真逆のキャラだからこそ面白い。 鬼の保安官が天使の微笑みで他者の命を簒奪していく。 ただし、天使(エンジェル)はラファエルやミカエルなど、個別の有名天使にまで細分化される可能性は低そう。 そういう意味でを筆頭に、 桃太郎や不思議の国のアリスなど架空キャラもモチーフ止まりで幻獣種化はされないはず。 またポセイドンやプルトンなども幻獣種の候補として予想できますが、既にや、などが存在するため、 古代兵器関連のワードも今後幻獣種として登場する可能性は低いと思います。 火の精霊のサラマンダーもスマイリーで既出済みなので(以下略)。 ということで、最後は「妖怪や怪物系」の幻獣種候補を考察してみました。 例えば、カイドウと同じく龍に変身できる は「ドラドラの実(モデル:バハムート)」の幻獣種とドル漫では予想してみる。 RPGゲーム『ファイナルファンタジー』のギガフレアそのものを放出できれば、もはや名前勝ちしかしてない。 ただし、最近明らかになったんですがカイドウの龍の実を改造して作ったSMILE(人造悪魔の実)を食べたらしく、 モモの助もカイドウと実質的には同じ幻獣種と考察されます。 そのため両者の悪魔の実が異なる可能性は低そう。 他にも、中国の神話で有名な神獣が「青龍」「朱雀」「白虎」「玄武」の4つ。 『幽遊白書』など色んな日本の漫画でも登場。 ただ個別に幻獣種化するのではなく、例えばまとめて 「四神」という幻獣種が存在する可能性をドル漫では予想してみる。 動物系ゾオン能力者は一般的に3段階変身できますが、例えば「朱雀モード」「白虎モード」「玄武モード」といった具合に変身できた方が展開的には広がりがあって面白そう。 朱雀は飛空能力があり、玄武は防御モード。 まさに最強クラスの幻獣種と言えそう。 ただ、日本の「天狗」は既にに天狗風キャラクターが登場しており、幻獣種としての可能性は低いか。 もしかすると風を操る革命家ドラゴンの悪魔の実はかまいたちの幻獣種? 他にも、ぬりかべだとが最適。 デボンが幻獣種だったことを考えたら、ウルフも幻獣種である可能性は低くない。 ウルフの巨大化の原因もぬりかべの幻獣種だったから? 他にも『ファイナルファンタジー』でお馴染みの強敵・ベヒモスは旧約聖書に登場する伝説の化物。 「暴飲暴食」を司るとされており、例えば、 のがベヒモスの幻獣種に相応しいか。 だから動物系ゾオン悪魔の実の幻獣種は、意外と色んな候補が思い付きます。 一方、鷲とライオンの化物・グリフォンはの愛刀の名前として使われているので、今後幻獣種として登場するかは微妙。 またカトブレパスやバジリスクといった化物も、七武海のボア・ハンコックが既に石化の能力を持つためやはり微妙か。 他にもクラーケンのような海の怪物は、悪魔の実の能力者が海に弱いことを踏まえると、やはり幻獣種の候補としては微妙と言えるでしょう。 ちなみに、、や、なども興味があれば併せてご参照ください。

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パトリック レッド フィールド

概要 [ ] が乗る指揮官用。 防御力重視の装備をしている。 対防衛作戦において、GNショートライフルと両肩にシールドを装備。 大型のELSの突撃を二つのシールドによるで防いだ。 最後はに侵食されて、によるで道連れしようとした際に、の攻撃で破壊されるも、パイロットのパトリックは無事に脱出した。 登場作品と操縦者 [ ] [ ] 一般機とアンドレイ機を含め、グラフィックは本機になっているが、 は無い。 まだ未完成らしく、やが無く装備もGNビームサーベルとGNショートライフルの二種類のみ。 コーラサワー機はGNショートライフルの攻撃力が高い以外に、アンドレイ機との差は無い。 条件を満たすとパトリック機が自軍に加入する(二周目以降は無条件で加入する)。 機体性能は良いが、強力な武装が無くサブ向け(ただし、アシスト攻撃の威力としては高め)。 一応機なのでを持つが、上述のように大きくを消費する武装が無く、なおかつGNフィールドも無いため、ほぼ死に能力になっている(系を装備させれば使えるが、あまり被弾しない)。 PV1にて またも大型に取り込まれる形で登場。 また、本作では緑色の一般機も登場が決定している。 武装には新たにGNバズーカが実装、また後半にトランザムが追加される。 何気に が追加されたため耐久性は向上している。 携帯機シリーズ [ ] 初登場作品。 PVにて に取り込まれる形で登場。 イベントで度々登場し、第14話ルート「Search-and-Kill」で開幕早々に撃墜されるという見せ場(?)があるので、印象に残りやすい。 第3部のとの決戦がある第48話「来るべき対話」で操作可能になるが、シナリオ中にELSに特攻して永久離脱する。 パトリック機は剣銃盾完備でそれなりに堅牢だが、接近特化の射撃機で射程が短い。 やと比べると能力で一歩劣る上に武装の癖も強いが、ELSが無限増援なため有効活用しよう。 の条件を満たすとELSとの決戦後に正式加入。 上記の通り性能はイマイチな上に、ゲーム終盤なので使用可能期間が短い。 だが、 戦闘アニメには異常に力が入っているので必見。 その武器性能から接近特化ユニットであるとはいえ格闘ユニットとは相性が悪いが、同じく接近特化の射撃機であるとの相性は抜群。 前作と異なり、中盤から正式加入する。 性能は全て据え置きになっているが、今回は接近特化の射撃機がそこそこ存在するため組み合わせは多い。 VXT三部作 [ ] 第18話から加入。 戦闘アニメや武装は第3次Z天獄篇と変わらず。 単独作品 [ ] イベント・演出でのみ登場。 装備・機能 [ ] 武装・ [ ] 武装 [ ] GNクロー これまでの系同様、手はクローにもなる。 ただしあくまで緊急用。 劇中では使われる場面が無く、SRWシリーズでも未搭載。 GNバルカン(頭部) 頭部に設置された小型のビーム速射砲。 主に牽制用。 GNバルカン(腰部) 腰部に設置された小型のビーム速射砲。 腰部の方は口径が大きく、威力も高い。 UXでは照準値低下の、BXでは運動性低下のを持つ。 GNシールド を付着させた実体盾。 肩のハードポイントに設置される。 裏側にはハンドグレネードを設置しているほか、GNフィールドを発生させることも出来る。 ちなみに、両肩にシールドを装備する「ダブルシールド」は指揮官機だけにしか許可されていない。 劇中ではパトリック機がダブルシールドで出撃している。 GNハンドグレネード GNシールドの裏側に2基装備されている。 GNフィールド GN粒子を用いたバリア。 GNシールドからを発生することが可能。 これはの技術を応用して搭載されたものである。 GNビームサーベル 歴代のジンクス系同様、脚部に収納されているが、GN-X IVでは膝アーマーが展開することで取り出しやすくなっている。 GNショートライフル GN-X IVの専用。 取り回しや連射性に優れる。 腰後部や腰横部ハードポイントにマウント可能。 NGNバズーカ 腰横部ハードポイントにマウント可能。 必殺武器 [ ] GNショートライフル(連射) パトリック機はGNショートライフルを用いた連射を得意とする。 両腕で抑えながら連射し、零距離で一発かます。 トランザム起動 に秘匿されていたオーバーブーストシステム。 本機の場合は、でありながら標準装備に成功しており、に匹敵する力を持つに至った。 発動させた際の機動性やパワーの上昇は凄まじいものを発揮する。 パトリック機は、GNショートライフルの連射の最中に発動、敵に目がけて連射しながらGNビームサーベル二刀で切り裂き、最後に撃ち落とす。 自爆 した際にオーバーロードさせてする最後の手段。 等を解析して搭載されたと思われる。 劇中では多くのパイロットが自らを犠牲に自爆し、の侵攻を防いだ。 [ ] 剣装備、盾装備、銃装備 、、を発動。 2000以下の全ダメージを無効化する。 消費10。 トランザム 130以上で+1。 移動タイプ [ ] ・ 可能。 機体ボーナス [ ] ・• 初期段階:装甲値+100 経験値+10%• 第二段階:装甲値+125 経験値+15% EN+50• 第三段階:装甲値+150 経験値+20% EN+75 HP+500• 最終段階:装甲値+200 経験値+30% EN+100 HP+750 しぶとさを反映してか装甲が上がる。 名場面 [ ] 只では死なない男 激戦の中、のGN-X IVもまたELSにより侵食を受け、パイロットの脱出すらままならない状態に陥る。 パトリックは妻であるとの最後の通信を交わし、トランザムを敢行。 自爆を決行する。 だがその時、彼方から飛来した一条の粒子ビームが正確にパトリック機を撃ち抜き、侵食していたELS諸共撃破。 の介入開始を告げるのであった。 そして、パトリックはやはり 無傷で生還した。 関連機体 [ ] が搭乗する指揮官用GN-X IV。 こちらは攻撃力重視の装備をしている。 脚注 [ ].

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