日向坂で会いましょう 面白すぎる。 【日向坂で会いましょう】潮紗理奈さんが藻玉を紹介して話題に!!

【日向坂で会いましょう】#65「春日はつらいよ お帰り影さん」見所と感想

日向坂で会いましょう 面白すぎる

坂道グループ 坂道3グループといえば、、、日向坂46のことで、それぞれ「乃木坂工事中」、「欅って書けない?」、「日向坂で会いましょう」というを持っている。 毎週月曜の0時(日曜24時)からで30分ずつ、3番組続けて放送されていて、これがすごく面白いので紹介したい。 「乃木坂工事中」・・通称「乃木中」、MC; 「欅って書けない?」・・通称「けやかけ」、MC;、澤部(ハライチ) 「日向坂で会いましょう」・・通称「ひなあい」、MC;オードリー (旧タイトル;ひらがな推し) 4年ぐらい前にで偶然「乃木坂工事中」を見たのをきっかけに、今ではほぼ毎週見るようになりました。 もはや公式ライバルである48グループをあらゆる点で凌駕していると思います。 一応言っておくと僕はアイドルオタクでもなければ、握手会やライブに行ったこともないし、グッズを買ったこともない。 まだキモオタには堕ちていないです。 3つの番組の面白さを比較するとこんな感じ・・・ 日向坂で会いましょう>>乃木坂工事中>>>>>欅って書けない? 一番歴史の浅い「日向坂で会いましょう」が断然面白い。 そこら辺のバラエティ番組よりも面白く、メンバーのバラエ力の高さがすごい。 おそらく、グループのことをほとんど知らない人が見ても楽しめるのではないでしょうか。。 各グループメンバーのルックス平均はほぼ同じだと個人的には思いますが、なぜ「ひなあい」が圧倒的に面白いのか、考えてみました。 各番組の感想 3つの番組をみて感じたことを書いていきます。 乃木坂工事中 長期にわたり安定の面白さ(番組は2011年スタート)。 僕が坂道グループを知るきっかけも、はまるきっかけも偶然「乃木坂工事中」(旧タイトル;乃木坂ってどこ?)を見たことでした。 実は少し前の「乃木中」は今の「ひなあい」と同じくらい面白かったように思います。 しかし1期生主要メンバーの多くが卒業し始めてからは、その穴を埋めきれていないように感じる。 近い将来、残りの1期主要メンバーである白石や生田、秋元、松村などの卒業が予想されますが、そうなるとさらに物足りなくなってしまうのではないかと心配しています、日向坂もいずれはそうなってしまうのだろうか。。 また、活躍しているメンバーとそうでないメンバーの格差が非常に大きいと感じます。 2期生は堀以外ほとんど目立っていない。 あまり活躍していないメンバーは、やはりやリアクションも消極的で微妙だし、不意にカメラで抜かれたときにボーっとつまらなそうな顔をしていることがよくある。 その点、(まいやん)などの主要メンバーは、いつカメラに抜かれてもアイドルの顔をしていていたり、細かいところからもプロ意識を感じます。 3期生が馴染んできた一方で2期生の存在感がなさすぎます(「不遇の2期生」と言われ、かわいそうな面もあるが)。 MCもメンバーと息ぴったりだが、ちょいちょい前に出すぎることがあるような、、、まあ好きだし面白いからいいんですけど。 欅って書けない? んー、他の2つに比べると物足りない。 まずMCが他の2番組と違ってコンビではないせいか分からないが、イマイチ息が合っていないように見えてしまう。 相方(対等)ではなく先輩・後輩の仲なので澤部さんは土田さんに言いたいことを何でも言えているという感じではなく、やオードリーのようにキャラの役割分担も明確ではない。 メンバーも土田さんをいじることはあまり無いような・・。 グループのカラーは緑?だが僕の中では「黒」がしっくりくる。 楽曲もクールでメッセージ性の強いモノが多く、曲の音楽性という観点では坂道で1番ではないかと思います。 一方でバラエ方面はあまり得意では無さそうです。 メンバーはクール系?で大人しい人が多く、悪く言えばしゃべれる人がほとんどいない。 メンバー個々を見れば、個性があって面白いのだが、積極的に前に出るタイプのメンバーが少なく、リアクションも薄い 特に1期生 ため全体としては盛り上がりに欠けることが多いです。 一応フォローしておくと2期生はバラエ力高いし明るくておもしろい。 1期生の責任重大。 日向坂で会いましょう アイドル番組の枠を超えたバラエティ番組です。 メンバー全員(1~3期)のキャラが立っており、それぞれの個性の強さとバラエ力の高さが際立っていると感じます。 そこらへんの芸人より断然面白く毎回がすごいです。 「乃木中」や「けやかけ」は主要メンバーがいないと成り立たない感がありますが、「ひなあい」にはそれがない。 まだメンバー数が多くないというのもありますが、全員に積極性があり、番組を盛り上げようとする努力を感じる。 まさに「ハッピーオーラ」と呼ぶにふさわしい明るい番組になっています。 楽曲はよく知らんが、かわいくて面白いから言うことない。 MCオードリーもメンバーと非常にマッチしていて、メンバーの個性を引き出しているように思います。 若林さんは場を回すのが上手いだけでなく、メンバーからの無茶ぶりに参加させられる隙があり、この隙はさんにはないものだと思う。 春日さんは日村さんのようにとキモいキャラを両方こなすことができている。 人名は敬称略です。 Best regards, Colosseo, Rome lifeism.

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『日向坂で会いましょう』が面白い理由とは?オタ歴7年の僕が徹底分析

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アイドルオタクになって早7年…… ・SKEのロッテとコラボファイル ・行けなかった欅坂の個握券 ・乃木坂1stアルバムの店舗特典 ・買いまくった雑誌のポスター ・TUTAYAの欅坂デビュー記念チラシ 部屋の整理をしていたら、 色んな想い出が出てきて懐かしw — コバ 坂道系ブロガー LovewithPeace2 本記事を読めばアイドル番組を見る目が養われ、以前より更に楽しんで「日向坂で会いましょう」を視聴することができますよ! ぜひ最後までご覧ください。 あわせて読みたい 日向坂46のすべてがわかる冠番組として、年齢性別を問わず人気となっています。 「日向坂で会いましょう」が面白い理由を分析 ここから本題に入ります。 今回は他坂道シリーズの冠番組2つ 『乃木坂工事中』『欅って書けない?』 と特徴を比較しました。 乃木坂46, 欅坂46, 日向坂46と、 すべて冠番組の開始当初から視聴していた僕だからこそ見つけられた違いは、以下の通り。 早速解説していきますね。 この 「MCが昔からのコンビ」というのは、実はアイドル番組にとって大きなメリットになります。 その理由は 「仲良しゆえテンポよく笑いを展開できるから」です。 長いこと二人で笑いをとってきたので、日常会話くらい自然にオチまで持っていけます。 実際の番組シーンから、MC二人の世界観が出たシーンを抜粋しましょう。 』という番組で、2人が無茶をして通販用の椅子を壊した事件からきています。 こういった 「2人独自のイジリ」を番組Pが採用して、笑いに繋げているのは乃木坂, 欅坂よりも突出していますね。 また日向坂メンバーもそんなMC2人を理解し、 信頼しているからこそ、飛び込んでガヤを入れています。 逆に『欅って書けない?』では、MCのお二人がコンビでは無いので、 2人独自の笑いが生まれづらい傾向にあると感じます。 「コンビの思い出エピソード」を番組内でイジったり、家族や仲良し芸人を取り上げることも多いです。 これもMCが仲良しだからこそできるワザ。 コンビじゃないMCより、単純に笑いのパターンが爆増するというのも、かなりのメリットになっています。 僕が積極性を感じたシーンはいくつもあるのですが、特にわかりやすい回をご紹介しますね。 抜群の団結力 今週は日向坂の団結力が見えた回でした。 が、コレってよく考えると、 事前に皆で示し合わせなければ出来ない芸ですよね。 つまり、それだけ 全員が「面白くしよう」という意欲があることを意味します。 この意識は、乃木坂46, 欅坂46より遥かに強いと感じます。 やはり日向坂46は欅坂の妹分としてスタートし、そこからかなり苦労して独立を勝ち取ったゆえ、 「成功させよう!」という野心が強いのかもしれません。 若林さんって僕の勝手なイメージですが、1人の方が好きそうだから近寄り難くないですか? それでも仲良くなりたいと意見を言い、 「若林さんはあのメンバーが好き」などとイジっていく姿勢は、見ていて面白かったです。 「MCと距離を詰め、番組を面白くしよう!」という心意気が備わっているからこそ出来るワザだと感じます。 そんな一瞬怯んでしまうレベルの方にも、 日向坂46はガンガン詰め寄っていきます。 モノマネしてイジったり、馴れ初めを聞きたがったりと、小藪さんがツッコミ切れないほど攻め込んでいました。 この 積極性があると、 番組を飽きずに展開することが出来るため、見ている私たちもずーっと面白がれるんですよね。 日向坂46メンバーの積極的に絡んでいく姿勢は、 乃木坂46, 欅坂46よりも圧倒的に上だと見ていてすぐわかります。 追求する理由は、おそらく番組に関わる他の芸人さん……例えば 「サトミツ」さんらも影響していると思います。 サトミツさんは、番組にも出演している芸人 「どきどきキャンプ」の片割れです。 よく号泣しているあの人 笑 出展: こういったオードリーさんと親交の深い方が集まり、自然と笑いのパターンが決まると考えられます。 「キン肉マンネタ」「往年の野球選手モノマネ」など、若林さん世代にはお馴染みだけど…というネタなどもバンバン使っています。 そりゃあ面白くもなりますよね! 3,番組でできた「鉄板」を紹介! ココまでで、『日向坂で会いましょう』が面白い理由は理解できたと思います。 なのでここからは、更に冠番組を楽しんで頂くために、 「日向坂で会いましょうで何度も使われる鉄板ネタ」を4つ紹介! 読めばさらに日向坂46の面白さを痛感できます。 「うんって言わなきゃダメよ」というフリに、メンバーが揃って 「うん。 」と答える鉄板ネタです 文章にすると全然面白くないけどw これおそらくその場でメンバー皆考えて、咄嗟に返したのだと思われます。 だとしたらギャグセン高すぎますよね。 こういった 「しょーもないネタ」をジャブのように浴びせてくるのも、視聴者が笑ってしまう一因だと考察できます。 ・「瀬川瑛子,落合信子」などの有名人例え ・アトランティスなどキン肉マンツッコミ ・往年の野球選手を紹介するクイズやネタ などなど、 笑う人がおじさんしかいないネタもガンガン使ってきます。 それでも面白いのは、メンバーもわからないなりにサブイ反応をしたり、 何度も使うことで自分のモノにしているからなのでしょうね。 普通のアイドル番組ではあり得ない構成なのもひな会いの魅力です 笑 4, おわりに 最後に、本記事の内容を軽くまとめます。

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坂道⊿3番組の中で「日向坂で会いましょう」が断トツ面白いのはなぜか

日向坂で会いましょう 面白すぎる

アイドルオタクになって早7年…… ・SKEのロッテとコラボファイル ・行けなかった欅坂の個握券 ・乃木坂1stアルバムの店舗特典 ・買いまくった雑誌のポスター ・TUTAYAの欅坂デビュー記念チラシ 部屋の整理をしていたら、 色んな想い出が出てきて懐かしw — コバ 坂道系ブロガー LovewithPeace2 本記事を読めばアイドル番組を見る目が養われ、以前より更に楽しんで「日向坂で会いましょう」を視聴することができますよ! ぜひ最後までご覧ください。 あわせて読みたい 日向坂46のすべてがわかる冠番組として、年齢性別を問わず人気となっています。 「日向坂で会いましょう」が面白い理由を分析 ここから本題に入ります。 今回は他坂道シリーズの冠番組2つ 『乃木坂工事中』『欅って書けない?』 と特徴を比較しました。 乃木坂46, 欅坂46, 日向坂46と、 すべて冠番組の開始当初から視聴していた僕だからこそ見つけられた違いは、以下の通り。 早速解説していきますね。 この 「MCが昔からのコンビ」というのは、実はアイドル番組にとって大きなメリットになります。 その理由は 「仲良しゆえテンポよく笑いを展開できるから」です。 長いこと二人で笑いをとってきたので、日常会話くらい自然にオチまで持っていけます。 実際の番組シーンから、MC二人の世界観が出たシーンを抜粋しましょう。 』という番組で、2人が無茶をして通販用の椅子を壊した事件からきています。 こういった 「2人独自のイジリ」を番組Pが採用して、笑いに繋げているのは乃木坂, 欅坂よりも突出していますね。 また日向坂メンバーもそんなMC2人を理解し、 信頼しているからこそ、飛び込んでガヤを入れています。 逆に『欅って書けない?』では、MCのお二人がコンビでは無いので、 2人独自の笑いが生まれづらい傾向にあると感じます。 「コンビの思い出エピソード」を番組内でイジったり、家族や仲良し芸人を取り上げることも多いです。 これもMCが仲良しだからこそできるワザ。 コンビじゃないMCより、単純に笑いのパターンが爆増するというのも、かなりのメリットになっています。 僕が積極性を感じたシーンはいくつもあるのですが、特にわかりやすい回をご紹介しますね。 抜群の団結力 今週は日向坂の団結力が見えた回でした。 が、コレってよく考えると、 事前に皆で示し合わせなければ出来ない芸ですよね。 つまり、それだけ 全員が「面白くしよう」という意欲があることを意味します。 この意識は、乃木坂46, 欅坂46より遥かに強いと感じます。 やはり日向坂46は欅坂の妹分としてスタートし、そこからかなり苦労して独立を勝ち取ったゆえ、 「成功させよう!」という野心が強いのかもしれません。 若林さんって僕の勝手なイメージですが、1人の方が好きそうだから近寄り難くないですか? それでも仲良くなりたいと意見を言い、 「若林さんはあのメンバーが好き」などとイジっていく姿勢は、見ていて面白かったです。 「MCと距離を詰め、番組を面白くしよう!」という心意気が備わっているからこそ出来るワザだと感じます。 そんな一瞬怯んでしまうレベルの方にも、 日向坂46はガンガン詰め寄っていきます。 モノマネしてイジったり、馴れ初めを聞きたがったりと、小藪さんがツッコミ切れないほど攻め込んでいました。 この 積極性があると、 番組を飽きずに展開することが出来るため、見ている私たちもずーっと面白がれるんですよね。 日向坂46メンバーの積極的に絡んでいく姿勢は、 乃木坂46, 欅坂46よりも圧倒的に上だと見ていてすぐわかります。 追求する理由は、おそらく番組に関わる他の芸人さん……例えば 「サトミツ」さんらも影響していると思います。 サトミツさんは、番組にも出演している芸人 「どきどきキャンプ」の片割れです。 よく号泣しているあの人 笑 出展: こういったオードリーさんと親交の深い方が集まり、自然と笑いのパターンが決まると考えられます。 「キン肉マンネタ」「往年の野球選手モノマネ」など、若林さん世代にはお馴染みだけど…というネタなどもバンバン使っています。 そりゃあ面白くもなりますよね! 3,番組でできた「鉄板」を紹介! ココまでで、『日向坂で会いましょう』が面白い理由は理解できたと思います。 なのでここからは、更に冠番組を楽しんで頂くために、 「日向坂で会いましょうで何度も使われる鉄板ネタ」を4つ紹介! 読めばさらに日向坂46の面白さを痛感できます。 「うんって言わなきゃダメよ」というフリに、メンバーが揃って 「うん。 」と答える鉄板ネタです 文章にすると全然面白くないけどw これおそらくその場でメンバー皆考えて、咄嗟に返したのだと思われます。 だとしたらギャグセン高すぎますよね。 こういった 「しょーもないネタ」をジャブのように浴びせてくるのも、視聴者が笑ってしまう一因だと考察できます。 ・「瀬川瑛子,落合信子」などの有名人例え ・アトランティスなどキン肉マンツッコミ ・往年の野球選手を紹介するクイズやネタ などなど、 笑う人がおじさんしかいないネタもガンガン使ってきます。 それでも面白いのは、メンバーもわからないなりにサブイ反応をしたり、 何度も使うことで自分のモノにしているからなのでしょうね。 普通のアイドル番組ではあり得ない構成なのもひな会いの魅力です 笑 4, おわりに 最後に、本記事の内容を軽くまとめます。

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