スマブラsp まとめ隊。 【スマブラSP】スピリット「キングクルール 」の入手方法や能力、スキル【大乱闘スマッシュブラザーズ スペシャル】

スマブラ攻略まとめ隊

スマブラsp まとめ隊

任天堂は、3月9日の朝7時に放送された「Nintendo Direct 2018. 9」において、ニンテンドースイッチ用ソフト『大乱闘スマッシュブラザーズ』を発表しました。 現時点で判明している情報をまとめてお届けします。 製品概要 発売日2018年12月7日 価格希望小売価格7,200円+税 (パッケージ版/ダウンロード版) 対応プラットフォームニンテンドースイッチ 開発任天堂、HAL研究所 ゲーム概要 『スマッシュブラザーズ』シリーズは、マリオ、リンク、カービィ、ピカチュウなど、任天堂ゲームのオールスターが集結し、それぞれのゲームの世界観をモチーフにしたステージ上で大乱闘する人気タイトル。 最新作『大乱闘スマッシュブラザーズSPECIAL』では、過去作に登場した全ファイターが登場。 さらに、新キャラとして、『スプラトゥーン』シリーズから「インクリング」、『スーパーマリオ』シリーズから「デイジー」、『メトロイド』シリーズから「リドリー」の参戦が決定しています。 もちろん『スマブラ』皆勤賞。 今回は『スーパマリオ オデッセイ』の要素も盛り込まれており、キャッピーも登場します。 ドンキーコング 出典タイトル:『ドンキーコング』シリーズ他 紹介動画: マリオと同じく、初代『スマブラ』からの続投組。 『SP』では「最後の切りふだ」がタルコンガを使用したものから連続で攻撃を叩き込むパンチのラッシュに変更されています。 リンク 出典タイトル:『ゼルダの伝説』シリーズ 紹介動画: 今作では『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』の姿で登場。 原作に合わせて必殺技の爆弾が「リモコンバクダン」に変化しており、任意のタイミングで起爆できるように。 サムス 出典タイトル:『メトロイド』シリーズ他 紹介動画: 「メトロイド」シリーズの主人公、宇宙をまたにかけるバウンティーハンター、サムス・アラン。 彼女も『スマブラ』シリーズでは皆勤賞組です。 ヨッシー 出典タイトル:『ヨッシーアイランド』シリーズ他 紹介動画: ヨースター島に住む恐竜にして、マリオの相棒。 『スマブラ』シリーズではなかなかにテクニカルなキャラクターとしても知られています。 カービィ 出典タイトル:『星のカービィ』シリーズ 紹介動画: なんでも吸いこむ、ピンクの丸いやつ。 今作ではいったい、どんなコピー能力を見せてくれるのでしょうか? フォックス 出典タイトル:『スターフォックス』シリーズ 紹介動画: 雇われ遊撃隊のリーダー、フォックス・マクラウド。 今作では『スターフォックス零』を元にしたスタイルでの参戦となります。 ピカチュウ 出典タイトル:『ポケットモンスター』シリーズ 紹介動画: 世界中で愛される『ポケモン』を代表する1匹。 ルイージ 出典タイトル:『スーパーマリオ』シリーズ他 紹介動画: 「永遠の二番手」こと、マリオの弟。 基本性能は兄に似ていますが、一味違うグリップ感など、癖のあるキャラクターとしても知られています。 ネス 出典タイトル:『MOTHER2 ギーグの逆襲』 紹介動画: 『MOTHER』シリーズ2作目の主人公。 ヨーヨーやバットなど、少年らしいアイテムで戦うサイキック少年です。 キャプテン・ファルコン 出典タイトル:『F-ZERO』シリーズ 紹介動画: 全宇宙の悪党も一目置く謎多き凄腕の賞金稼ぎ。 音速の祭典「F-ZERO」グランプリの常連パイロットでもあり、愛機ブルーファルコンはゼッケン7番。 プリン 出典タイトル:『ポケットモンスター』シリーズ 紹介動画: 歌が大好きな、ふうせんポケモン。 「ねむる」は一撃KOの可能性も秘めた超強力ワザ。 文字通り眠ってしまうのでハイリスクハイリターンなファイターです。 ピーチ 出典タイトル:『スーパーマリオ』シリーズ 紹介動画: 大王クッパが付け狙うキノコ王国のお姫様。 『スマブラ』シリーズでは2作目『大乱闘スマッシュブラザーズDX』から参戦。 デイジー 出典タイトル:『スーパーマリオ』シリーズ 紹介動画: ピーチのダッシュファイター。 基本的な性能は変わらないものの、仕草やアクションにお転婆な性格が反映されており、キャラクター性はユニークなものに変化しています。 クッパ 出典タイトル:『スーパーマリオ』シリーズ 紹介動画: マリオの宿敵にして恋敵(?)のクッパ大王。 最後の切りふだでは、おなじみ「ギガクッパ」に変身します。 アイスクライマー 出典タイトル:『アイスクライマー』 紹介動画: 二人一組という珍しいファイター。 シリーズ初登場は『スマブラDX』、今作では久々のプレイアブル参戦となりました。 シーク 出典タイトル:『ゼルダの伝説 時のオカリナ』他 紹介動画: シーカー族の青年。 その特異な体術で忍者のごとくテクニカルに戦います。 実は、ゼルダ姫が魔法の力で変身した姿。 ゼルダ 出典タイトル:『ゼルダの伝説』シリーズ 紹介動画: ハイラル王国の姫君……ではあるものの、その立場はシリーズによって様々。 今作では『神々のトライフォース2』の姿で参戦。 ドクターマリオ 出典タイトル:『ドクターマリオ』シリーズ 紹介動画: マリオの多彩な職歴から、医者姿の彼が別枠で参戦。 見た目だけではなく性能もノーマルのマリオとは異なる、やや通好みのファイターです。 ピチュー 出典タイトル:『ポケットモンスター』シリーズ 紹介動画: 『スマブラDX』からの復活参戦。 原作の設定どおり、電撃系の攻撃を使うと自身も感電してしまい、小数点以下のダメージを受けるという仕様。 ファルコ 出典タイトル:『スターフォックス』シリーズ 紹介動画: 雇われ遊撃隊「スターフォックス」所属のパイロット。 フォックスとは対照的に荒っぽい性格で、その特徴は最後の切りふだにも現れています。 マルス 出典タイトル:『ファイアーエムブレム』シリーズ 紹介動画: アカネイア大陸にある島国「アリティア王国」の王子。 剣技に長けたファイターで、地上や空中など場所を選ばないマルチなキャラクターとなっています。 ルキナ 出典タイトル:『ファイアーエムブレム覚醒』 紹介動画: 英雄王「マルス」の名を騙る仮面をつけた男装の剣士。 今作では、マルスのダッシュファイターとしての参戦となりました。 こどもリンク 出典タイトル:『ゼルダの伝説 ムジュラの仮面』他 紹介動画: 森の奥深くに住むコキリ族の少年。 小柄な体躯で、重装備な大人のリンクよりも、さらにスピード感のあるファイターとなっています。 ガノンドロフ 出典タイトル:『ゼルダの伝説』シリーズ 紹介動画: 砂漠に住むゲルド族、その盗賊団の首魁。 『時のオカリナ』に登場した姿での参戦で、今作では攻撃に「剣」を用います。 ミュウツー 出典タイトル:『ポケットモンスター』シリーズ 紹介動画: 遺伝子改造によって誕生した最強のポケモン。 前作でダウンロードコンテンツとなっていたファイターも、今作ではすべて参戦しています。 ロイ 出典タイトル:『ファイアーエムブレム 封印の剣』 紹介動画: 『烈火の剣』のエリウッドの息子であり、フェレ家の公子。 正義感の強い好青年で、「若き獅子」や「炎の子」といった異名を持ちます。 その白黒の画面内に登場したキャラクターで、平面世界の住人です。 メタナイト 出典タイトル:『星のカービィ』シリーズ 紹介動画: 仮面をつけた謎の剣士。 「メタナイト卿」とも呼ばれ、あるときは敵として、あるときは仲間としてカービィの前に登場します。 ピット 出典タイトル:『光神話 パルテナの鏡』シリーズ 紹介動画: エンジェランドに住む天使。 女神パルテナの親衛隊隊長として勇敢な性格ではあるものの、精神年齢は見た目相応。 今作では最後の切りふだが変更されています。 ブラックピット 出典タイトル:『新・光神話 パルテナの鏡』 紹介動画: 「真実の魔鏡」で生み出されたピットのコピーで「ブラピ」の愛称で親しまれます。 本作ではダッシュファイターとしての参戦です。 ゼロスーツサムス 出典タイトル:『メトロイド』シリーズ 紹介動画: パワードスーツを装着していない、サムス・アランの素顔。 より軽快な身のこなしで、スピード感のある足技が強力なファイターです。 ワリオ 出典タイトル:『メイドインワリオ』シリーズ他 紹介動画: 『スマブラ』では「メイドインワリオ」シリーズの姿で登場するパワー系のファイター。 実はマリオの幼馴染という設定。 スネーク 出典タイトル:『メタルギアソリッド』シリーズ 紹介動画: 多彩な現代装備を駆使して戦う異色のファイター。 元ゲスト参戦キャラクターで、今作では『スマブラX』以来の登場となりました。 アイク 出典タイトル:『ファイアーエムブレム』シリーズ 紹介動画: 『蒼炎の軌跡』の主人公。 今作では、続編『暁の女神』に登場した姿にも変更することが可能になっています。 ポケモントレーナー 出典タイトル:『ポケットモンスター』シリーズ 紹介動画: 「ゼニガメ」「フシギソウ」「リザードン」を手持ちに加える主人公。 今作では女の子バージョンにも変更が可能となりました。 ゼニガメ フシギソウ リザードン ディディーコング 出典タイトル:『ドンキーコング』シリーズ 紹介動画: ドンキーコングの弟分。 小柄な身体の分、パワーはドンキーに劣るものの、装備した多彩な武器でトリッキーに戦います。 リュカ 出典タイトル:『MOTHER3』 紹介動画: PSIを駆使して戦う少年。 リュカが装備している「ヒモヘビ」は、実は仲間のダスターが用いるアイテム。 ソニック 出典タイトル:『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』シリーズ 紹介動画: セガが誇る看板キャラクター、ソニック・ザ・ヘッジホッグ。 今作ではその音速のスピードにさらに磨きがかかっています。 デデデ 出典タイトル:『星のカービィ』シリーズ 紹介動画: プププランドに住む自称「大王」。 『スマブラ』では、身の丈ほども在る巨大なハンマーを振り回す重量級のファイターとなっています。 その不思議な共生関係から生まれるコンビネーションは強力です。 ルカリオ 出典タイトル:『ポケットモンスター』シリーズ 紹介動画: リオルの進化系となる「はどうポケモン」。 特徴的な「波動」の力に加えて、格闘ワザにも長けている強力なファイターです。 ロボット 出典タイトル:『ファイリーコンピュータ ロボット』 紹介動画: ファミコンの周辺機器のひとつ。 今作では脊椎にゲージが追加されており、ジャンプ時に用いる推進剤の残量がひと目で分かるようになりました。 トゥーンリンク 出典タイトル:『ゼルダの伝説 風のタクト』他 紹介動画: トゥーン調で描かれたタイプのリンクの総称。 『風のタクト』が代表的ですが『4つの剣』や『大地の汽笛』など、意外にもその登場作品は多岐にわたります。 ウルフ 出典タイトル:『スターフォックス』シリーズ 紹介動画: フォックスたちの宿敵にして『スターウルフ』のリーダー。 近寄りがたい性格の持ち主ながら、カリスマ的な存在で仲間には慕われています。 むらびと 出典タイトル:『どうぶつの森』シリーズ 紹介動画: 作品によっては村長も兼任するなど多忙な人。 本作では顔や服の組み合わせなどでかなりのバリエーションが用意されています。 ロックマン 出典タイトル:『ロックマン』シリーズ 紹介動画: カプコンからのゲスト参戦。 今作では最後の切りふだに登場するキャラクターの中に、さらなるゲストが隠れているようです。 Wii Fitトレーナー 出典タイトル:『Wii Fit』シリーズ 紹介動画: 前作に引き続き、体操のお姉さんが参戦。 今作では、原作スタッフからの要望により顔の造形が調整されているとのことです。 ロゼッタから離れてチコが攻撃を加える……といった、遠距離での戦いを得意としています。 リトル・マック 出典タイトル:『パンチアウト!! 』シリーズ 紹介動画: ニューヨーク出身のボクサー。 数々の強敵と比べれば「リトル」であるものの、実はそこまで小さくはなく、白人男性の平均よりやや小柄程度の設定。 ゲッコウガ 出典タイトル:『ポケットモンスター』シリーズ 紹介動画: いわゆる御三家のうち、みずタイプの「ケロマツ」。 その進化系である「ゲコガシラ」がさらに進化した、しのびポケモンです。 また、前作では実現しなかったオンライン対戦での実装も検討されているとのことです。 パルテナ 出典タイトル:『光神話 パルテナの鏡』シリーズ 紹介動画: 天界「エンジェランド」に存在する光の女神。 闇の女神である冥界女王「メデューサ」とは対になる存在で、敵対関係にあります。 パックマン 出典タイトル:『PACMAN』シリーズ 紹介動画: 世界で愛された、日本のビデオゲームを代表するゲーム「パックマン」の主人公。 ナムコの看板キャラクターでもあります。 ルフレ 出典タイトル:『ファイアーエムブレム 覚醒』 紹介動画: 『ファイアーエムブレム 覚醒』もうひとりの主人公。 プレイヤーの分身となる「マイユニット」で、本作でも男女を選ぶことが可能。 シュルク 出典タイトル:『ゼノブレイド』シリーズ 紹介動画: 人は切れない不思議な神剣「モナド」を振るうホムスの少年。 今作では、最後の切りふだの演出に、幼馴染のフィオルンが参戦しています。 クッパJr. 出典タイトル:『スーパーマリオ』シリーズ 紹介動画: クッパ大王の息子。 本作でもラリー・ロイ・ウェンディ・イギー・モートン・レミー・ルドウィッグのクッパ7人衆にチェンジすることが可能です。 ダックハント 出典タイトル:『ダックハント』シリーズ 紹介動画: ファミコン初期の名作「光線銃」シリーズの第2弾。 犬と鴨のセットで一組のファイターという一風変わったキャラクターです。 リュウ 出典タイトル:『ストリートファイター』シリーズ 紹介動画: 最強の格闘家になるべく世界を旅する青年。 カプコンの看板格闘ゲーム『ストリートファイター』シリーズの主役的存在です。 クラウド 出典タイトル:『ファイナルファンタジーVII』シリーズ 紹介動画: スクウェア・エニックスからのゲスト参戦となるクラウド。 カムイ 出典タイトル:ファイアーエムブレム if』 紹介動画: 『if』の主人公であり、マイユニットキャラクター。 神祖竜の血を受け継ぎ、竜の姿に変化するこができます。 ベヨネッタ 出典タイトル:『ベヨネッタ』シリーズ 紹介動画: クライマックスアクションゲーム『ベヨネッタ』シリーズの主役で、拳銃を巧みに操る魔女。 今作でもショートカットスタイルが特徴的な『2』の姿に変更可能です。 インクリング 出典タイトル:『スプラトゥーン』シリーズ 紹介動画: ガール・ボーイが選択可能な他、装備するギアやインクの色などで複数のバリエーションが楽しめるユニークなファイターとなっています。 リドリー 出典タイトル:『メトロイド』シリーズ 紹介動画: 反連邦機密犯罪テロ組織スペースパイレーツの首魁で、両親を殺されたサムスにとっては宿敵とも言える存在。 怪物的な見た目に反して、その知能はかなりのもの。 シモン 出典タイトル:『悪魔城ドラキュラ』シリーズ 紹介動画: シモン・ベルモンドは、英雄の血を受け継ぐ伝説のヴァンパイアハンター。 原作同様、鞭のほか聖水やクロスなど、多種多様な武器で戦います。 リヒター 出典タイトル:『悪魔城ドラキュラ』シリーズ 紹介動画: 吸血鬼殺しの末裔、リヒター・ベルモンド。 シモンのダッシュファイターでありながら仕草やエフェクトなど、細部に渡るまでキャラクターが演出されています。 ダークサムス 出典タイトル:『メトロイドプライム』シリーズ 紹介動画: 高い知性とカリスマ性をもつフェイゾン生命体。 サムスのダッシュファイターですが、ボムやミサイル形状、待機モーションなどが異なっています。 キングクルール 出典タイトル:『ドンキーコング』シリーズ 紹介動画: 盗賊「クレムリン軍団」をたばねる巨漢のワニ。 バナナを付け狙い、ことあるごとにドンキーコングたちと敵対するボスキャラクターです。 ステージ 大乱闘が繰り広げられる舞台となる「ステージ」の情報も続々公開。 今作では過去作に登場したステージがすべて登場します。 グラフィックはよりパワーアップしており、これまでのシリーズを遊んだ方こそ一見の価値アリ。 初代N64版のステージのみ、懐かしさ重視のアレンジとなっているということです。 また、今回は「やくもの」をOFFにする設定や、全ステージの「終点化」&「戦場化」も可能に。 全103ステージ、各終点・戦場をあわせると300以上ものステージを楽しむことができます。 プレイアブル以外の様々なキャラクターが登場する「アシストフィギュア」も今作ではパワーアップしており、「ボンバーマン」といったゲストキャラクターも参戦する模様です。 《編集部》.

次の

【スマブラSP】スピリット「キングクルール 」の入手方法や能力、スキル【大乱闘スマッシュブラザーズ スペシャル】

スマブラsp まとめ隊

『ARMS』の中でも屈指の人気を誇る「ミェンミェン」は、6月30日より配信開始。 実際の参戦まであと1週間ほど待たなければなりませんが、『スマブラSP』ファイターとしての特徴や、得意な戦い方などが既に判明しているので、「ミェンミェン」の最新情報をまとめてお届けします。 なお、映像収録時はまだ開発中のため、製品版とは異なる可能性もあるとのこと。 その点をご留意ください。 「ミェンミェン」は、左右のアームをA・Bボタンで使い分け! アームを切り替えて主導権を握れ 「ミェンミェン」は、左右のウデが伸びるのでリーチに優れており、重量級の相手を得意とします。 また、ウデを伸ばす攻撃なので、カウンターを受けにくいのも特徴です。 一方で、彼女の攻撃は避けやすく、接近戦に弱いという面も。 そのため、上からの攻めに弱く、俊敏な相手は苦手なようです。 シールドされると大きな隙ができるのも、注意したいところです。 また「ミェンミェン」は、右と左で異なるアームを装備しており、Aボタンで「左ウデ」が伸び、Bボタンで「右ウデ」が伸びます。 従来のファイターとは異なり、Bボタンは普通の必殺ワザではありません。 この左右のアームの使い分けが、「ミェンミェン」の大きな特徴となります。 さらに、アーム上下に曲げることが可能。 極端に曲がるわけではありませんが、相手の動きを読めれば主導権を握ることができそうです。 また、左右の打ち分けやコンビネーション攻撃などもできます。 Bボタンが右ウデの攻撃となりますが、「ミェンミェン」に必殺ワザがないわけではありません。 下必殺ワザは、右ウデのアームを任意で切り替えられる「アームチェンジ」。 操作可能な状況なら、いつでも切り替え可能です。 切り替えられるアームは、素早く動いて牽制に向いている「ホットリング」、威力が大きい分当てにくい「メガボルト」、左ウデと同じアームの「ドラゴン」。 「ドラゴン」はスタンダードな性能なので、両手を「ドラゴン」にするのも悪い選択ではなさそうです。 「ドラゴン」のスマッシュ攻撃でボタンを押し続けると、レーザーを発射。 左右それぞれで放つこともできるので、戦略の幅が広がります。 投げ決めると「左ウデ」が強化され、ドラゴン自体の威力が上がります(左ウデのみ)。 Aボタンを短く押すとキック。 連打すると、弱攻撃に相当する「カンフーコンボ」が発動します。 このほかにも、上強攻撃「ホイールキック」、上スマッシュ攻撃「サマーソルトキック」、ダッシュ攻撃「飛び蹴り」、下強攻撃「スライディング」など、蹴りワザも豊富です。 上必殺ワザは「アームジャンプ」。 ボタンを短く押した時と長く押したときでジャンプ力に差があり、長押しだとより高く飛びます。 ななめに飛ぶこともできるので、接近戦が苦手な「ミェンミェン」にとって、逃げに使える重要なワザです。 空中で上+Bボタンで「アームフック」。 攻撃に使う場面はあまりなく、復帰ワザとして重宝するとのこと。 最後の切りふだ「ARMSラッシュ」は、勢揃いしたARMSファイターたちがパンチのラッシュを繰り出し、最後の一撃を「ミェンミェン」が決めるスペシャルな演出が楽しめます。 カラーバリエーションも、告知映像の中で紹介されました。 今のうちに、どのカラーにするか決めておくのも一興でしょう。 「ミェンミェン」の特徴をピックアップしてお届けしましたが、いかがだったでしょうか。 この他の詳細や、「ミェンミェン」以外の発表については、公開されている映像を合わせてチェックしてみてください。 インサイド 臥待 弦.

次の

【ドラガリ】ドラガリアロスト攻略まとめ隊

スマブラsp まとめ隊

任天堂は、3月9日の朝7時に放送された「Nintendo Direct 2018. 9」において、ニンテンドースイッチ用ソフト『大乱闘スマッシュブラザーズ』を発表しました。 現時点で判明している情報をまとめてお届けします。 製品概要 発売日2018年12月7日 価格希望小売価格7,200円+税 (パッケージ版/ダウンロード版) 対応プラットフォームニンテンドースイッチ 開発任天堂、HAL研究所 ゲーム概要 『スマッシュブラザーズ』シリーズは、マリオ、リンク、カービィ、ピカチュウなど、任天堂ゲームのオールスターが集結し、それぞれのゲームの世界観をモチーフにしたステージ上で大乱闘する人気タイトル。 最新作『大乱闘スマッシュブラザーズSPECIAL』では、過去作に登場した全ファイターが登場。 さらに、新キャラとして、『スプラトゥーン』シリーズから「インクリング」、『スーパーマリオ』シリーズから「デイジー」、『メトロイド』シリーズから「リドリー」の参戦が決定しています。 もちろん『スマブラ』皆勤賞。 今回は『スーパマリオ オデッセイ』の要素も盛り込まれており、キャッピーも登場します。 ドンキーコング 出典タイトル:『ドンキーコング』シリーズ他 紹介動画: マリオと同じく、初代『スマブラ』からの続投組。 『SP』では「最後の切りふだ」がタルコンガを使用したものから連続で攻撃を叩き込むパンチのラッシュに変更されています。 リンク 出典タイトル:『ゼルダの伝説』シリーズ 紹介動画: 今作では『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』の姿で登場。 原作に合わせて必殺技の爆弾が「リモコンバクダン」に変化しており、任意のタイミングで起爆できるように。 サムス 出典タイトル:『メトロイド』シリーズ他 紹介動画: 「メトロイド」シリーズの主人公、宇宙をまたにかけるバウンティーハンター、サムス・アラン。 彼女も『スマブラ』シリーズでは皆勤賞組です。 ヨッシー 出典タイトル:『ヨッシーアイランド』シリーズ他 紹介動画: ヨースター島に住む恐竜にして、マリオの相棒。 『スマブラ』シリーズではなかなかにテクニカルなキャラクターとしても知られています。 カービィ 出典タイトル:『星のカービィ』シリーズ 紹介動画: なんでも吸いこむ、ピンクの丸いやつ。 今作ではいったい、どんなコピー能力を見せてくれるのでしょうか? フォックス 出典タイトル:『スターフォックス』シリーズ 紹介動画: 雇われ遊撃隊のリーダー、フォックス・マクラウド。 今作では『スターフォックス零』を元にしたスタイルでの参戦となります。 ピカチュウ 出典タイトル:『ポケットモンスター』シリーズ 紹介動画: 世界中で愛される『ポケモン』を代表する1匹。 ルイージ 出典タイトル:『スーパーマリオ』シリーズ他 紹介動画: 「永遠の二番手」こと、マリオの弟。 基本性能は兄に似ていますが、一味違うグリップ感など、癖のあるキャラクターとしても知られています。 ネス 出典タイトル:『MOTHER2 ギーグの逆襲』 紹介動画: 『MOTHER』シリーズ2作目の主人公。 ヨーヨーやバットなど、少年らしいアイテムで戦うサイキック少年です。 キャプテン・ファルコン 出典タイトル:『F-ZERO』シリーズ 紹介動画: 全宇宙の悪党も一目置く謎多き凄腕の賞金稼ぎ。 音速の祭典「F-ZERO」グランプリの常連パイロットでもあり、愛機ブルーファルコンはゼッケン7番。 プリン 出典タイトル:『ポケットモンスター』シリーズ 紹介動画: 歌が大好きな、ふうせんポケモン。 「ねむる」は一撃KOの可能性も秘めた超強力ワザ。 文字通り眠ってしまうのでハイリスクハイリターンなファイターです。 ピーチ 出典タイトル:『スーパーマリオ』シリーズ 紹介動画: 大王クッパが付け狙うキノコ王国のお姫様。 『スマブラ』シリーズでは2作目『大乱闘スマッシュブラザーズDX』から参戦。 デイジー 出典タイトル:『スーパーマリオ』シリーズ 紹介動画: ピーチのダッシュファイター。 基本的な性能は変わらないものの、仕草やアクションにお転婆な性格が反映されており、キャラクター性はユニークなものに変化しています。 クッパ 出典タイトル:『スーパーマリオ』シリーズ 紹介動画: マリオの宿敵にして恋敵(?)のクッパ大王。 最後の切りふだでは、おなじみ「ギガクッパ」に変身します。 アイスクライマー 出典タイトル:『アイスクライマー』 紹介動画: 二人一組という珍しいファイター。 シリーズ初登場は『スマブラDX』、今作では久々のプレイアブル参戦となりました。 シーク 出典タイトル:『ゼルダの伝説 時のオカリナ』他 紹介動画: シーカー族の青年。 その特異な体術で忍者のごとくテクニカルに戦います。 実は、ゼルダ姫が魔法の力で変身した姿。 ゼルダ 出典タイトル:『ゼルダの伝説』シリーズ 紹介動画: ハイラル王国の姫君……ではあるものの、その立場はシリーズによって様々。 今作では『神々のトライフォース2』の姿で参戦。 ドクターマリオ 出典タイトル:『ドクターマリオ』シリーズ 紹介動画: マリオの多彩な職歴から、医者姿の彼が別枠で参戦。 見た目だけではなく性能もノーマルのマリオとは異なる、やや通好みのファイターです。 ピチュー 出典タイトル:『ポケットモンスター』シリーズ 紹介動画: 『スマブラDX』からの復活参戦。 原作の設定どおり、電撃系の攻撃を使うと自身も感電してしまい、小数点以下のダメージを受けるという仕様。 ファルコ 出典タイトル:『スターフォックス』シリーズ 紹介動画: 雇われ遊撃隊「スターフォックス」所属のパイロット。 フォックスとは対照的に荒っぽい性格で、その特徴は最後の切りふだにも現れています。 マルス 出典タイトル:『ファイアーエムブレム』シリーズ 紹介動画: アカネイア大陸にある島国「アリティア王国」の王子。 剣技に長けたファイターで、地上や空中など場所を選ばないマルチなキャラクターとなっています。 ルキナ 出典タイトル:『ファイアーエムブレム覚醒』 紹介動画: 英雄王「マルス」の名を騙る仮面をつけた男装の剣士。 今作では、マルスのダッシュファイターとしての参戦となりました。 こどもリンク 出典タイトル:『ゼルダの伝説 ムジュラの仮面』他 紹介動画: 森の奥深くに住むコキリ族の少年。 小柄な体躯で、重装備な大人のリンクよりも、さらにスピード感のあるファイターとなっています。 ガノンドロフ 出典タイトル:『ゼルダの伝説』シリーズ 紹介動画: 砂漠に住むゲルド族、その盗賊団の首魁。 『時のオカリナ』に登場した姿での参戦で、今作では攻撃に「剣」を用います。 ミュウツー 出典タイトル:『ポケットモンスター』シリーズ 紹介動画: 遺伝子改造によって誕生した最強のポケモン。 前作でダウンロードコンテンツとなっていたファイターも、今作ではすべて参戦しています。 ロイ 出典タイトル:『ファイアーエムブレム 封印の剣』 紹介動画: 『烈火の剣』のエリウッドの息子であり、フェレ家の公子。 正義感の強い好青年で、「若き獅子」や「炎の子」といった異名を持ちます。 その白黒の画面内に登場したキャラクターで、平面世界の住人です。 メタナイト 出典タイトル:『星のカービィ』シリーズ 紹介動画: 仮面をつけた謎の剣士。 「メタナイト卿」とも呼ばれ、あるときは敵として、あるときは仲間としてカービィの前に登場します。 ピット 出典タイトル:『光神話 パルテナの鏡』シリーズ 紹介動画: エンジェランドに住む天使。 女神パルテナの親衛隊隊長として勇敢な性格ではあるものの、精神年齢は見た目相応。 今作では最後の切りふだが変更されています。 ブラックピット 出典タイトル:『新・光神話 パルテナの鏡』 紹介動画: 「真実の魔鏡」で生み出されたピットのコピーで「ブラピ」の愛称で親しまれます。 本作ではダッシュファイターとしての参戦です。 ゼロスーツサムス 出典タイトル:『メトロイド』シリーズ 紹介動画: パワードスーツを装着していない、サムス・アランの素顔。 より軽快な身のこなしで、スピード感のある足技が強力なファイターです。 ワリオ 出典タイトル:『メイドインワリオ』シリーズ他 紹介動画: 『スマブラ』では「メイドインワリオ」シリーズの姿で登場するパワー系のファイター。 実はマリオの幼馴染という設定。 スネーク 出典タイトル:『メタルギアソリッド』シリーズ 紹介動画: 多彩な現代装備を駆使して戦う異色のファイター。 元ゲスト参戦キャラクターで、今作では『スマブラX』以来の登場となりました。 アイク 出典タイトル:『ファイアーエムブレム』シリーズ 紹介動画: 『蒼炎の軌跡』の主人公。 今作では、続編『暁の女神』に登場した姿にも変更することが可能になっています。 ポケモントレーナー 出典タイトル:『ポケットモンスター』シリーズ 紹介動画: 「ゼニガメ」「フシギソウ」「リザードン」を手持ちに加える主人公。 今作では女の子バージョンにも変更が可能となりました。 ゼニガメ フシギソウ リザードン ディディーコング 出典タイトル:『ドンキーコング』シリーズ 紹介動画: ドンキーコングの弟分。 小柄な身体の分、パワーはドンキーに劣るものの、装備した多彩な武器でトリッキーに戦います。 リュカ 出典タイトル:『MOTHER3』 紹介動画: PSIを駆使して戦う少年。 リュカが装備している「ヒモヘビ」は、実は仲間のダスターが用いるアイテム。 ソニック 出典タイトル:『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』シリーズ 紹介動画: セガが誇る看板キャラクター、ソニック・ザ・ヘッジホッグ。 今作ではその音速のスピードにさらに磨きがかかっています。 デデデ 出典タイトル:『星のカービィ』シリーズ 紹介動画: プププランドに住む自称「大王」。 『スマブラ』では、身の丈ほども在る巨大なハンマーを振り回す重量級のファイターとなっています。 その不思議な共生関係から生まれるコンビネーションは強力です。 ルカリオ 出典タイトル:『ポケットモンスター』シリーズ 紹介動画: リオルの進化系となる「はどうポケモン」。 特徴的な「波動」の力に加えて、格闘ワザにも長けている強力なファイターです。 ロボット 出典タイトル:『ファイリーコンピュータ ロボット』 紹介動画: ファミコンの周辺機器のひとつ。 今作では脊椎にゲージが追加されており、ジャンプ時に用いる推進剤の残量がひと目で分かるようになりました。 トゥーンリンク 出典タイトル:『ゼルダの伝説 風のタクト』他 紹介動画: トゥーン調で描かれたタイプのリンクの総称。 『風のタクト』が代表的ですが『4つの剣』や『大地の汽笛』など、意外にもその登場作品は多岐にわたります。 ウルフ 出典タイトル:『スターフォックス』シリーズ 紹介動画: フォックスたちの宿敵にして『スターウルフ』のリーダー。 近寄りがたい性格の持ち主ながら、カリスマ的な存在で仲間には慕われています。 むらびと 出典タイトル:『どうぶつの森』シリーズ 紹介動画: 作品によっては村長も兼任するなど多忙な人。 本作では顔や服の組み合わせなどでかなりのバリエーションが用意されています。 ロックマン 出典タイトル:『ロックマン』シリーズ 紹介動画: カプコンからのゲスト参戦。 今作では最後の切りふだに登場するキャラクターの中に、さらなるゲストが隠れているようです。 Wii Fitトレーナー 出典タイトル:『Wii Fit』シリーズ 紹介動画: 前作に引き続き、体操のお姉さんが参戦。 今作では、原作スタッフからの要望により顔の造形が調整されているとのことです。 ロゼッタから離れてチコが攻撃を加える……といった、遠距離での戦いを得意としています。 リトル・マック 出典タイトル:『パンチアウト!! 』シリーズ 紹介動画: ニューヨーク出身のボクサー。 数々の強敵と比べれば「リトル」であるものの、実はそこまで小さくはなく、白人男性の平均よりやや小柄程度の設定。 ゲッコウガ 出典タイトル:『ポケットモンスター』シリーズ 紹介動画: いわゆる御三家のうち、みずタイプの「ケロマツ」。 その進化系である「ゲコガシラ」がさらに進化した、しのびポケモンです。 また、前作では実現しなかったオンライン対戦での実装も検討されているとのことです。 パルテナ 出典タイトル:『光神話 パルテナの鏡』シリーズ 紹介動画: 天界「エンジェランド」に存在する光の女神。 闇の女神である冥界女王「メデューサ」とは対になる存在で、敵対関係にあります。 パックマン 出典タイトル:『PACMAN』シリーズ 紹介動画: 世界で愛された、日本のビデオゲームを代表するゲーム「パックマン」の主人公。 ナムコの看板キャラクターでもあります。 ルフレ 出典タイトル:『ファイアーエムブレム 覚醒』 紹介動画: 『ファイアーエムブレム 覚醒』もうひとりの主人公。 プレイヤーの分身となる「マイユニット」で、本作でも男女を選ぶことが可能。 シュルク 出典タイトル:『ゼノブレイド』シリーズ 紹介動画: 人は切れない不思議な神剣「モナド」を振るうホムスの少年。 今作では、最後の切りふだの演出に、幼馴染のフィオルンが参戦しています。 クッパJr. 出典タイトル:『スーパーマリオ』シリーズ 紹介動画: クッパ大王の息子。 本作でもラリー・ロイ・ウェンディ・イギー・モートン・レミー・ルドウィッグのクッパ7人衆にチェンジすることが可能です。 ダックハント 出典タイトル:『ダックハント』シリーズ 紹介動画: ファミコン初期の名作「光線銃」シリーズの第2弾。 犬と鴨のセットで一組のファイターという一風変わったキャラクターです。 リュウ 出典タイトル:『ストリートファイター』シリーズ 紹介動画: 最強の格闘家になるべく世界を旅する青年。 カプコンの看板格闘ゲーム『ストリートファイター』シリーズの主役的存在です。 クラウド 出典タイトル:『ファイナルファンタジーVII』シリーズ 紹介動画: スクウェア・エニックスからのゲスト参戦となるクラウド。 カムイ 出典タイトル:ファイアーエムブレム if』 紹介動画: 『if』の主人公であり、マイユニットキャラクター。 神祖竜の血を受け継ぎ、竜の姿に変化するこができます。 ベヨネッタ 出典タイトル:『ベヨネッタ』シリーズ 紹介動画: クライマックスアクションゲーム『ベヨネッタ』シリーズの主役で、拳銃を巧みに操る魔女。 今作でもショートカットスタイルが特徴的な『2』の姿に変更可能です。 インクリング 出典タイトル:『スプラトゥーン』シリーズ 紹介動画: ガール・ボーイが選択可能な他、装備するギアやインクの色などで複数のバリエーションが楽しめるユニークなファイターとなっています。 リドリー 出典タイトル:『メトロイド』シリーズ 紹介動画: 反連邦機密犯罪テロ組織スペースパイレーツの首魁で、両親を殺されたサムスにとっては宿敵とも言える存在。 怪物的な見た目に反して、その知能はかなりのもの。 シモン 出典タイトル:『悪魔城ドラキュラ』シリーズ 紹介動画: シモン・ベルモンドは、英雄の血を受け継ぐ伝説のヴァンパイアハンター。 原作同様、鞭のほか聖水やクロスなど、多種多様な武器で戦います。 リヒター 出典タイトル:『悪魔城ドラキュラ』シリーズ 紹介動画: 吸血鬼殺しの末裔、リヒター・ベルモンド。 シモンのダッシュファイターでありながら仕草やエフェクトなど、細部に渡るまでキャラクターが演出されています。 ダークサムス 出典タイトル:『メトロイドプライム』シリーズ 紹介動画: 高い知性とカリスマ性をもつフェイゾン生命体。 サムスのダッシュファイターですが、ボムやミサイル形状、待機モーションなどが異なっています。 キングクルール 出典タイトル:『ドンキーコング』シリーズ 紹介動画: 盗賊「クレムリン軍団」をたばねる巨漢のワニ。 バナナを付け狙い、ことあるごとにドンキーコングたちと敵対するボスキャラクターです。 ステージ 大乱闘が繰り広げられる舞台となる「ステージ」の情報も続々公開。 今作では過去作に登場したステージがすべて登場します。 グラフィックはよりパワーアップしており、これまでのシリーズを遊んだ方こそ一見の価値アリ。 初代N64版のステージのみ、懐かしさ重視のアレンジとなっているということです。 また、今回は「やくもの」をOFFにする設定や、全ステージの「終点化」&「戦場化」も可能に。 全103ステージ、各終点・戦場をあわせると300以上ものステージを楽しむことができます。 プレイアブル以外の様々なキャラクターが登場する「アシストフィギュア」も今作ではパワーアップしており、「ボンバーマン」といったゲストキャラクターも参戦する模様です。 《編集部》.

次の