チェイス 第 五 人格。 【アイデンティティV第五人格】チェイスの対策方法

【第五人格】巻き込みチェイスってしてもいいの?ダメなの?【ファーストチェイス】

チェイス 第 五 人格

ハンターの行動や、 画面左上にある現在発生中の内在人格リストから事前にある程度判断できる。 閉鎖空間は板の破壊速度で判断 閉鎖空間は、ハンターが板を壊す時の速度で判断できる。 破壊速度が速いならほぼ間違いなく閉鎖空間を装備している。 1つの窓枠を多様する立ち回りができなくなるため、早めの行動を心がけたい。 傲慢は左上の赤い内在人格で判断 傲慢は、 ハンターが接近した際に内在人格「独占欲」が発動しているかどうかで判断できる。 ちなみに独占欲はハンターの接近にいち早く気づける内在人格なので、心音を聞かなくても気付けるぞ。 引き留めるは装備されている前提で立ち回る 引き留めるに関しては、発動する前に判断するのは難しい。 しかし ほとんどのハンターは引き留めるを装備するため、日頃からそれを前提に立ち回るようにした方が良い。 特に乗り越え速度を把握できていないと、ハンターを引きつけられる限界の距離が分からず、攻撃を受けてしまうことになる。 ランダムマッチで練習あるのみ! 乗り越え確認はカスタムマッチで行い、実践練習はランダムマッチで行おう。 特にチェイスは、 実践で練習しないことには上達しない。 慣れないうちは何度もダウンしてしまうが、諦めずに頑張ろう。 【最重要】板を最大限に活用する! ハンターに発見されてすぐ板の後ろへと避難するのは良いが、 ハンターとの距離がある場合はそのまま板を倒してしまうのはもったいない。 以下の流れでチェイスできると、さらに時間を稼げるぞ。 ハンターの反対側へ移動.

次の

【第五人格】ステージの把握が重要!2倍近くチェイスする方法【IdentityV】

チェイス 第 五 人格

identityv. スマホだと最初は難しいけど、 チェイス中にハンターを見る癖を必ずつけよう。 ハンターを見ないで逃げてしまうと、先回りをされてしまったり、窓や板を乗り越えるときにフェイントにひっかかって狩られてしまうよ。 初心者のうちから可能な限りハンターを小まめにみるようにチェイスする癖をつけよう。 最初は以下を心がけるのが良いよ。 窓や壁を乗り越える前にハンターを見る• 角を曲がる前にハンターを見る。 必ず行動を起こす前から見始めるのがいいね。 こればっかりは慣れだから戦闘をこなすしかないね。 僕の友人に後ろをまったく見ずにチェイスしているという猛者がいたけど、 普通はそんなん無理だよ。 短いループでチェイスするのは避けよう 短い距離をぐるぐるぐまわっても、ハンターのほうが足が速いから、必ず追いつかれてしまうよ。 ただ、 温存した結果チェイスが持たないようなら、早めに倒してしまってでもチェイス時間を稼いだほうがいいよ。 なんでかって、 すぐ捕まるのって面白くなくない? ランクマ上位のガチ勢になったら、自分も完ぺきなプレイを心がけて、後半のための板温存とかも考えたほうがいいかもしれない。 でも、 本質的にはゲームは自分が楽しむためにやるもんだから、まずは自分がチェイスを楽しめるようになることを重視しよう! 周りのことを考えた立ち回りはチェイスになれてきた後だね。 旋回 (ちょっと良い画像が見つからなかった。 今後良い画像が取れなら載せとくね) ハンターに追われているときに、 突然くるっとハンター側に逃げることを旋回と呼んでいるよ。 よく使うのが、角を曲がったところで待機して、ハンターが角を曲がる瞬間に逆に戻る。 ハンターとすれ違って、ハンターが来た方向に抜けていく感じかな?文字だと伝えずらいね。 正直、 そんなに成功しないから、窓や板を使ったチェイスができるならあまり使わないほうがいいよ。 (スマホ版のほうがそこそこ成功する) 曲がり角じゃなくても旋回を使うタイミングがあって、それは芸者などの攻撃判定が狭いハンターに対して使う感じだね。 壁を乗り越えるときは密着しない 壁を乗り越えるモーションはゆっくり乗り越えるのと、勢いよく乗り越えるのと2パターン存在する。 壁までの距離がないと壁を飛び越えるモーションがランダムになってしまうんだ。 ちょっとしたコツだけど、 壁までの距離が少しある状態で飛び越えるボタンを押すと、スムーズに壁を乗り越えることができるよ。 次のチェイスポイントを確認する 慣れてきたら、 チェイス中に次に自分が向かう先を決めておこう。 良いポジションが思いついたら、そこにどのタイミングで向かうかが重要だね。 こればっかりは経験な気がするよ。 Sponsored link チェイスが有利になる立ち回り 強ポジの暗号機を解読する 実はプレイヤースキルよりも、立ち回りを意識するほうが重要だったりする。 チェイスが始まる前から、チェイスの成否は決まっているといっても過言ではないね。 そもそも チェイスしにくい場所(いわゆる弱ポジ)の暗号機なんかを触っているのは、ハンターから見ればかっこうの餌だよね。 僕は比較的 チェイスが強いキャラクターをつかうことが多いんだけど、そういうキャラは逆に弱ポジを解読するという立ち回りが良いよ。 自分が狙われることで、PTの解読が早いキャラのサポートができるし、弱いポジションの暗号機が最後まで残ってしまうと後が大変だからね。 identityv. たとえば、聖心病院であれば小屋の近くで始まるサバイバーが多くて、ハンターはそれをしっているから、とりあえず開幕見に来ることが多い。 チェイスが苦手なキャラや解読が得意なキャラは、この 最初狙われやすい位置を避けることが重要だね。 暗記するのは面倒だから、 今後試合をするときに、最初にハンターとチェイスを始めた人の方角を確認するようにするといいよ。 ある程度規則性があるからね。 一方で、チェイスに自信があったり、オフェンス、傭兵などの暗号解読が遅いキャラクターは開幕あえてこういう暗号機に行くのもいいね。 地下があるところの暗号機は注意 チェイスのコツではないけど、 小屋や工場付近の暗号機をやる時は注意しよう。 小屋や工場には地下がある場合があって、そこで捕まってしまうと地下に座らされてしまう。 正直、地下の救助はきっつくて、その試合が崩壊しかねない。 ので、自身のない人は絶対に避けたほうがいい。 Sponsored link チェイスの上達法まとめ• チェイス中はハンターを見る• 短いループでチェイスしない(弱い板はガンガン倒す)• 板や窓がなければ旋回• 壁を乗り越えるときは密着しない• 次のチェイスポイントを確認する この辺を意識して立ち回ることでチェイスが上達するよ! でも、 チェイスって実はプレイヤースキル的なところよりも、経験や知識によるところが大きい。 逃げるためのルートを知っている• マップの強いところ、弱いところを知っている• サバイバーとハンターのスポーン位置を知っている• ハンターの能力を理解してる マップが全然わからないというレベルだったら、まずはカスタムマッチで弁護士を使ってマップを把握するのが良いね。 強ポジ、弱ポジ、ハンターのスポーン位置などが理解できるよ。 まぁ 僕はやらなかったけどね。 だってつまらないんだもん…… チェイスが苦手!って人も、プレイしていれば徐々に上達するから、 無理に勉強とかする必要はないと思うよ。 最低限、この記事に書いてあることを 「意識してプレイする」くらいで、 あとはゲームを楽しんだほうがいいよ!.

次の

第五人格攻略!チェイスのコツ!後ろ向きに走るには?(IdentityV)

チェイス 第 五 人格

私はいつもファーストを他人に押し付けています。 第五人格を始めてから長い間、ファーストですぐやられても仕方ないと思っていました。 しかし、ファーストですぐやられるというのはそのままサバイバーの負けにつながる行動なので、に自信がないならファーストは避けるべきなんです。 それはもう、意地でも避けるということ。 自分がファーストですぐやられるくらいなら、ファーストを他人に押し付けたほうがマシだと気づいたんです。 基本的にハンターというのは、フェイスか中距離か瞬間移動かという違いはあれど、一度椅子に縛り付けたサバイバーを簡単には救助させない戦術をとります。 そして、救助されてしまった場合にはさっきまで椅子に縛り付けていた方のサバイバーを殴り、確実に2回目3回目の椅子拘束につなげようとしています。 お互いの距離が離れた状態で始まるファーストに比べると、椅子から脱出したサバイバーとハンターとの距離は縮まっていることが多いです。 そのため、 2回目3回目のはうまくいかないことが多いんです。 サバイバー側も1ダメージ食らった状態から始まりますからね。 そのために、すぐに攻撃を食らっても確実に20秒は稼げる危機一髪というスキルがサバイバー側からすると必要にもなっているわけです。 では、ファーストを迎えるにあたり、サバイバーはどういった心構えをすればいいのでしょうか。 第一に、開幕直後からハンターの位置を知ることのできる占い師と心眼について。 心眼は解読キャラなので、他のサバイバーも心眼が吊られることは望まずに、調香師やマジシャン、踊り子や泥棒といったところがを引き受けてくれるんです。 よって心眼は開幕して杖ドンしたら全速力で逃げましょう。 隠れましょう。 他のサバイバーにファーストを押し付けるべきです。 一方、占い師については能力が低くもないため、ファーストを引き受けるという選択肢もあると思います。 しかし私はが苦手なので、占い師で始めたら全速力でハンターから逃げます。 隠れます。 占い師は心眼と違ってマップも見られるので、初心者の人にもオススメできます。 ファーストが苦手な人は、開幕から時間が経ち、他の人が殴られるまでは警戒しておきましょう。 遠くの方で「ハンターが近くにいる」とチャットが打たれたり、誰かが殴られたりしたらファースト回避成功です。 悠々と解読しましょう。 パーティ内に泥棒や傭兵、調香師がいたら彼らがキャラなので、彼らにファーストを押し付けて問題ありません。 気に病むことはありません。 ファーストが苦手な人は、そもそもファーストをしないことをまず目指してください。 その上で、開幕スポーン位置が悪かったり、占い師でなく心眼もいないために解読をしていたら心音が鳴り始め、どうしてもファーストを引いてしまうということはあるのです。 その時には、 ハンターとの距離を保ったまま動くことを心掛けてください。 たまに、私がハンターをやっている時に、遠くから来るハンターを板の裏で待ち構えているサバイバーがいるんです。 これはカモです。 ハンター目線、板裏を警戒しながら追いかけているうちに超のつく強ポジに逃げ込まれたり見失ったりするのが怖いのであって、板裏で待ってくれていたら距離が縮まるんです。 板を空振りさせれば最高ですが、板を当てられてもサバイバーとの距離が結果的に縮まるのならハンターとしては歓迎なんです。 なので、とにかくハンターとは距離をとって、結果として超強ポジを確保するかハンターが見失うかのどちらかになるような逃げ方をすべきです。 上手い人は、距離をとって逃げながら視界の悪い板裏に来たら、道の分かれているところでわざと歩き、足跡を消すことでハンターの追跡を空振らせようとします。 ハンターにサバイバーを見失わせるというのは板を当てるよりずっと効果的な戦い方です。 板当ては相打ちの危険性もありますからね。 板当てをすべきなのは距離が縮まっている時であって、距離が離れているのにわざわざ板を当てるために待つ必要はありません。 あなたの稼いだその数秒がチームの勝利につながるというのが、第五人格の面白さであり厳しさでもあるのです。 今回はファーストの苦手な人がどうすればいいかという話について少し書いてみました。 Apollon24.

次の