ノコノコ。 ノコノコビーチとは (ノコノコビーチとは) [単語記事]

ノコノコ

ノコノコ

お父さんとお揃いのノコノコのTシャツが欲しい。 長男が訴えてきました。 Amazonで検索するようにせがんできました。 探してみたら、こういうのがあります。 ほかのマリオキャラクターもプリントされてはいるものの、長男の要望には近い。 問題は、僕が着たくないということです。 絶対に嫌だ。 これを着ているときに大学時代の友人に遭遇したらどんな顔をしたらいいのか分かりません。 甲羅に顔をうずめたくなることでしょう。 ノコノコだけに。 ・・・。 長女と二女が、お揃いのノースリーブを買ってもらったことへ対抗しているようです。 妻がお揃いの服を着せることに悦びを感じていて、可愛いものを見つけては買ってあげるのです。 今回のは、肩にヒラヒラが付いていて、お花が散らばったピンク色の可愛いやつ。 長男は除け者です。 僕も着ると言い張っていましたが、そんなわけない。 家のなかで着たとしても写真を撮られることは拒否することでしょう。 お出かけしようもんならキョロキョロと周囲に気を配り、友だちを見つけたら大慌てで脱ぎ捨てることが目に浮かびます。 とりあえず要求してみる。 花柄フリフリシャツでも、ノコノコTシャツでも、構わない。 ひょっとしたら買ってもらえるかもしれないし、うっかり気に入っちゃうかもしれません。 自分だけ買ってもらえなかったタイミングを利用して要求しているテクニックは秀逸です。 買わないけどね。 ノコノコは勘弁してよ。 リオデジャネイロオリンピック閉会式の安倍首相じゃないんだから。 長男とのお揃いTシャツを着れるのは嬉しいので、カッコイイ系ストリートブランドのTシャツを物色していますが、結構値が張るので二の足を踏んでいます。 すでに長男のお揃いTシャツ熱は冷めているようですが、お揃いTシャツを着てくれるのも数年で終わりでしょう。 そのときには、お揃いTシャツを着てくれるように僕から要求してみようと思います。 yabure-kabure 39歳既婚、3児の子を持つサラリーマン。 家族の協力を得て、資産運用に励んでいます。 現在は主に米国株式に投資中です。 資産額の増減を定期的に公表しています。 皆さんの資産運用の参考になれば幸いです。

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川崎市宮前区菅生(小田急線向ヶ丘遊園・生田)に2019.3/9移転オープンいたしますフランス菓子の店パティスリーノコノコ 生ケーキ、焼菓子、デコレーションケーキ など 製造・販売しています。

ノコノコ

説明 初登場は『』 の下級兵士。 初めに登場したときは4足歩行だったが、『』以後の作品ではブーツを履き、二足歩行になる。 身長はと同じ位。 『』、『』では、甲羅を踏むことでTシャツに短パン姿のノコノコを見ることができる。 最近の作品(シリーズ)ではのお助けキャラや仲間キャラとして登場することが多い。 事実、本来は敵であるはずのマリオと相性が良い。 パソコンを扱えるようになったり、挙句の果てには、等を行うようになった。 シリーズではハンドルさばきが良く、初心者にとって操作しやすいため人気がある。 ノコノコにもキノピオと同じく子供や老人がいる。 寿命については明らかになっていない。 やに出てくるノコノコは、的で真面目な性格で、一人称は『私』もしくは『ボク』。 登場する者は基本的に男性のようである。 因みにや等では上記の様にマリオの味方として登場していたりするので、クッパ軍団に所属せずキノピオみたいに普通にキノコ王国で市民生活を送っているノコノコもいる。 (1983年) 原形となる「シェルクリーパー」(日本名:カメさん)という敵キャラが登場している。 この作品では、足場の下から叩くとひっくり返すことができたが、踏みつけることはできなかった。 なお、『3』のミニゲーム以降は上から踏めないことを示すためにカメさんがに変更された(バーチャルコンソール版の電子マニュアルでも上から踏めないことを示すためなのか、ジャンプしたマリオがカメさんに接触する画像がある)。 スーパーマリオブラザーズ(1985年) 初めて「ノコノコ」という名前が与えられる。 甲羅が緑色のものと赤色のものの2種類が登場した。 緑は勇猛果敢という設定で進路に穴や段差があってもそのまま直進(落下)するが、赤は気が弱くそわそわしているという設定で足場の端で引き返すという違いがある。 (1988年) 踏みつけたあと、甲羅を持てる様になった。 ただし本作では、長時間持ち続けていると復活する。 「ビッグノコノコ」もこの作品で登場。 (1990年) 本作から2足歩行になった。 これ以降はこのタイプが主流になっていく。 今回は甲羅の色に新しく青色と黄色が登場した。 どちらも赤や緑より移動速度が速く、青色は赤とほとんど同じだが後述のハダカガメのグラフィックが唯一違っており、黄色は緑と違ってこちらを追尾する上に別の甲羅を正面から当てようとしてもジャンプで避ける、と赤緑よりパワーアップしている。 踏んだ時のリアクションも変わり、今回は中身が飛び出す(マントで弾いた場合はそれまで通り甲羅に引っ込み一定時間で復活)。 この中身を「 ハダカガメ」と呼び、入っていた甲羅と同じ色の靴を履いている。 甲羅に入ると再び元の姿になる(甲羅と靴の色が違った場合、甲羅の色に合わせられる)。 ハダカガメでも動き方は基本的に一緒だが、青い靴の場合は甲羅に入らずに蹴飛ばして攻撃してくる(正面から蹴り返してもキャッチされる)ためか目が鋭く体格もがっしりしている。 黄色の靴の場合は甲羅に入ると暴走状態になり、甲羅を蹴った場合と同じ位の高速で追尾し続け、普通の踏みつけでは弾かれる。 なお最初からハダカガメ状態の者もいる。 スターロードクリア後はマリオ顔のお面を被る様になる。 ハダカカメやスピンジャンプの追加により、本作からはや蹴飛ばした甲羅でなくてもノコノコを倒せるようになった。 が甲羅を口に含むと、その色によって特殊な能力を与えるという設定も追加された。 赤は炎、青は飛行、黄は地震の能力だったが、これは後のに引き継がれなかった。 また、これとは別に一部の城では金網に捕まって移動するタイプが登場している。 このタイプは自分のいる側で直上を通過されたり(通常のノコノコを踏むことに相当)、裏からパンチされるだけで倒れる。 スーパー(1992年) レーサーとして出場。 軽量級であった。 これ以外に、アイテムとして緑と赤の甲羅が登場する。 緑は壁に当たると反射し、赤はホーミング機能を持っていてカートもしくは障害物に当たるまで次の順位の相手を追尾する。 この2つの仕様はその後のシリーズ共通の仕様となっている。 6つの金貨(1992年) この作品では一旦4足歩行に戻る。 この作品でも古参としての奮闘を見せる。 なお、任天堂公式ガイドブックによると甲羅の色は緑となっている。 (1995年) 新キャラが多数登場するこのゲームでも、古参としての奮闘を見せていた。 (1996年) ノコノコ自体は出てこず、も一旦四足歩行に戻っているが兜などを付けた ノコ兵という敵が出てくる。 (1996年) 前作までとうって変わって、全編を通して数匹しか出てこないレアキャラとなった。 その分倒すと青コインを出したり、甲羅に乗って無敵状態で移動できたりと、とても便利な敵だった。 これとは別に、人間の言葉を話せる巨大なノコノコも登場する。 このノコノコはマリオに友好的で、戦いではなくかけっこで勝負を挑んでくるなど、今までに無い役割を担っていた。 マリオカートアドバンス(2001年) 今回はレーサー登録はされていない。 甲羅だけが登場するという異例の事態になった。 しかし、表彰式などには登場しているため、多少は姿を見る事が出来る。 '98 クッパ城支部の一つを任され、クッパ城支部を破壊するマリオと対決することに。 このゲームでは唯一のクッパ軍団員である。 対戦モードやトーナメントモードでは自キャラとして使うことも出来る。 ニンテンドウオールスター! (1999年) アイテムとして「ミドリのこうら」「アカのこうら」が登場(出展は『マリオカートシリーズ』からになっている)。 隠し対戦ステージ「いにしえの王国」では背景で登場しているが、がモチーフとなった『スーパーマリオブラザーズ』とは違った感じになっている。 (2000年) マリオの味方となる者も登場。 区別のため、敵である者はサングラスを掛け、首輪・腕輪をつける様になった。 HPは4・防御力は1だった。 また、 ヤミノコノコというノコノコよりも少し強い紫色の敵キャラも登場。 さらにクッパ城の衛兵として トゲノコが登場した。 続編の『 』でもこの姿で登場する。 64(2000年) 審判の一員として登場。 なお、がプレイキャラとして使用できる。 (2001年) アドベンチャーモードで登場。 アイテムとしても緑色・赤色の甲羅が続投した。 対戦ステージ「いにしえの王国」では版の緑甲羅のものが背景で登場しているが、なぜか進路端で引き返すようになっている。 (2002年) 南国であるためか、個性的な派生形が3種類登場する。 これらは初期型を基本としているため、4足歩行となっている点が特徴である。 マリオカートダブルダッシュ!! (2003年) 久々にレーサーとして復帰。 人気があり、ハンドルさばきが良いレーサーである。 その後 GC(2004年)にも出場している(は隠しキャラクターで使用可能)。 スーパーマリオスタジアム ミラクルベースボール(2005年) プレーヤーキャラクターとして出演。 色によって能力が違った。 やパタパタ、と相性がいい。 (2005年) という女性の味方が登場。 敵としては派生型の ノコレオンしか登場しない。 (2006年) として登場する。 2足歩行で、靴を履いている。 プレイ中に流れるBGMに合わせて踊るようになった。 また先述した金網に掴まるタイプも登場している。 (2007年) 大部分のノコノコがの側近・に洗脳されの手先となって登場する。 性質は『スーパーマリオブラザーズ』のものとほとんど同じ。 シナリオ間には洗脳を逃れ、途中合流したをと共に護衛する勇気あるノコノコも登場する(もっとも、このノコノコも洗脳されてしまうのだが)。 ステージ3-1では洗脳を逃れたノコノコが登場、一時的にクッパ軍団基地となっている砦を護衛している。 (2007年) 4足歩行の敵キャラとして登場。 倒しても復活する。 主に宝箱を開けるために用意された敵といっても過言ではない。 甲羅のみの場合、が魔法で出したり(もちろんそれを利用して倒す)宝箱や泳ぐスピードを早めるのにも使用。 金色をした甲羅も登場した。 (2008年) アドベンチャーモード『 』での敵キャラとして登場。 基本的に緑色の甲羅のものしか出ない( 赤色はパタパタを一度踏んでおかないといけない上、赤パタパタの個数も作中全体では少数である)。 今作では明確に攻撃モーションで噛みついて攻撃するようになった。 アイテムとしても登場するのは緑色の甲羅のみ(赤色は『亜空の使者』でノコノコ(赤)を倒すと使用できる)になった。 は緑色・赤色で別々になっている。 2017年 今作では敵としては出ずに、中立サイドに立つ。 帽子を身に着けており、ライン上をキレイに歩くミニゲームや、かけっこ等を挑んでくる。 因みに敵にキャプチャーした状態で近づくと普通の人は怯えるのだが、ノコノコは「やぁ、調子はどう?」と反応する為、クッパ軍団には所属していると思われる。 このオデッセイでの帽子を身に着けたノコノコは赤と金色の個体がに参戦している。 その他いろいろ… 派生型 活躍期間が長かった事もあり、様々な派生キャラクターが登場している。 それらを以下に示す。 翼の生えたノコノコ。 ノコノコと同時に初代『スーパーマリオブラザーズ』より登場している。 飛行タイプの敵キャラクターを企画した時、当時のゲーム機やソフトのスペックの関係から、既存のノコノコに翼を生やしたキャラクターを作成する事で生み出された。 スーパーマリオワールドで登場した青色のノコノコには翼が生えたものが存在せず、黄色も赤緑と違って身体が重いからか飛べなくなっている。 ビッグノコノコ 『スーパーマリオブラザーズ3』で初登場。 このときはステージ設定で巨大化していたため動作は変わらずやなど他のキャラも巨大化していた。 『スーパーマリオ ヨッシーアイランド』ではによって巨大化されている。 大きなだけでなく、ボディープレスをしたり、突進したりも出来る。 弱点は腹。 頭を踏むと卵を吐き出す。 ヤミノコノコ 暗い所に住む紫の甲羅を持ったノコノコ。 ノコノコより能力が高く、目回しでマリオの動きを封じる事も出来る。 動きも素早い。 コウラーズ・ノコノコ 『ペーパーマリオRPG』に登場する黄色の甲羅を持つ特殊なノコノコ。 『コウラーズ』というチームを組み、闘技場で戦っている。 能力は普通のノコノコと同じ。 棘の生えた甲羅と甲冑を装備しているクッパ城の衛兵。 HPは通常のノコノコの2倍、防御力は3倍という高い能力を持っている。 チャージをしたり、仲間を呼び出すこともある。 上級種に「 トゲノコエース」がおり、防御力こそ変わらないものの、HPが大幅に上がっている。 ウラノコ ひっくり返されても攻撃が出来るばかりか、逆に強くなってしまう不思議なノコノコ。 青い甲羅を持つ。 ノコへい 『スーパーマリオRPG』で登場。 ノコノコの派生種で甲羅の色は緑。 さらに赤い甲羅のノコへいレッドもいるがこちらはクッパを見ると逃げ出す。 タマゴノコノコ 『スーパーマリオサンシャイン』で登場。 甲羅がヨッシーの卵の様な模様をしている巨大なノコノコ。 とても頑丈である。 デンキノコノコ 『スーパーマリオサンシャイン』で登場。 電気を帯びた甲羅を持つ。 地上にいて甲羅を飛ばしてくる青色のものと、金網に張り付いている赤色のものがいる。 デンノコキング 『スーパーマリオサンシャイン』で登場。 巨大なデンキノコノコ。 膨大な量の電気を作り出せる。 ボスキャラクター。 姿を消すことができる。 ノコレオンゴールドという上級種がいる。 ホネノコ カロンとよく似たキャラクターだが、かなり弱い(『スーパーペーパーマリオ』ではカロンよりも強い)。 ノコノコが骨になっただけのキャラクターであると正式に発表されている。 金網ノコノコ 金網をぐるぐる回っているノコノコ。 金網を叩くと倒せる。 無敵ノコノコ 黄色のハダカガメが甲羅に入ることで無敵ノコノコとなる。 マリオを高速で追尾し、踏んでも倒すことができない。 スピンジャンプで倒せるほか、がこのノコノコを食べると赤・青・黄の3種類の甲羅を食べたときの効果が同時に起こる。 コウラシューター 『スーパーペーパーマリオ』に登場するクッパ軍が新たに養成したストライカー集団。 眉毛が太く、青いユニフォームにサッカーボールの模様の甲羅を持っている。 名前の通り甲羅を蹴って攻撃してくるが、敵味方、自分自身すらも攻撃判定となるため、自爆する場面が多い。 ハダカガメ(青)と違い、甲羅は無限に背中から取り出せる。 上位に黄色と緑のユニフォームの ツインシューター、白いユニフォームの スーパーシューターが存在する。 さらに、カゲの力を有した カゲシューターが存在する。 カゲノコ 『スーパーペーパーマリオ』に登場するカゲの力を有したノコノコ。 ノコノコよりもステータスが高い。 ノコノコせんにん 仙人の格好をしたノコノコ。 白い髭や眉毛が付いているのが特徴。 『マリオパーティ7』のボードマップ「ゴーゴーマウンテン」で登場する。 関連イラスト.

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ノコノコ (NoCo2)

ノコノコ

大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ 敵キャラ 『スマブラDX』から敵キャラとして登場している。 『スマブラDX』では緑、『スマブラX』からは緑と赤のノコノコが登場する。 どのシリーズでも共通して、上から踏むことでも倒すことができ、倒すと投擲アイテムのになる。 緑はガケから立ち止まらず落ちてしまうが、赤は引き返してくる。 DX 「」のステージに登場する。 キノコ王国ステージに登場する敵キャラはどれも2D『マリオ』と同じように、攻撃動作はなく、接触するとダメージを受ける。 データ :200 X 「」に登場する。 本作から攻撃動作を出すようになり、攻撃をしていないときは接触してもダメージを受けなくなった。 近寄ると頭突きで攻撃する。 性質は前作と同じ。 『スマブラSP』の"いにしえの王国"では赤、それ以外では緑のノコノコが登場する。 シール 『スマブラX』にが収録されている。 フィギュア 『スマブラDX』と『スマブラX』と『スマブラfor』にが収録されている。 [ DXフィギュア名鑑] ノコノコ クッパ軍団の一般兵。 こうらにこもって身を守ることができる。 が、まさかそのままけとばされるとは当人も気づいていなかったにちがいない。 こうらの色に種類があり、それぞれ特徴が異なる。 こうらの中身はシャツと短パン姿である。 スーパーマリオブラザーズ FC• スーパーマリオ64 N64 [ Xフィギュア名鑑] ノコノコ 緑 クッパにつかえる手下のカメ。 昔はマリオに踏みつけられると、甲羅に隠れて身を守り、しばらくすると出てきて再び歩き出した。 しかし、近年ではすぐに甲羅から飛び出してくることもある。 進んでいる方向に道がなくてもそのままドンドン直進していき、奈落の底へ真っ逆さま、というパターンも数多くみられる。 まさに男気溢れるカメである。 FC スーパーマリオブラザーズ• SFC スーパーマリオワールド [ Xフィギュア名鑑] ノコノコ 赤 クッパの手下として働くカメ。 昔は4本足で歩いていたが、近年では2本足で歩いている。 そのため手が使えるようになり、金網にまで張り付いてマリオを追い回す姿が見受けられる。 そのやる気には、さぞかしクッパも喜んでいることだろう。 緑の甲羅のノコノコと違って、進行方向に道がないと元来た道を引き返す賢さを持つ。 FC スーパーマリオブラザーズ• SFC スーパーマリオワールド [ 3DSフィギュア名鑑] ノコノコ 緑 クッパに仕えるカメの代表格。 クリボーと同じくらいよく見かけるキャラクター。 目の前に穴やガケがあっても、自ら飛び込んでいく勇気をもつ。 フィールドスマッシュでも穴、ガケはお構いなし。 ファイターを見つけると頭から飛び込んでくる。 体力をゼロにするか、踏むと「こうら」になり、つかんで投げられるアイテムとして利用できる。 [ 3DSフィギュア名鑑] ノコノコ 赤 クッパに仕えるカメ族の一員。 赤色のノコノコ。 まっすぐ前に歩き続けるが、穴やガケまで来るとのこのこと引き返してくる気の弱い性格をもつ。 フィールドスマッシュでも地面をゆっくりと歩き、穴や崖の前まで来ると、引き返して戻ってくる。 ファイターが血がづくと渾身のダイビングヘッドで攻撃してくるので注意。 倒すとこうらになる。 [ WiiUフィギュア名鑑] ノコノコ 緑 クッパに仕えるカメの代表格。 クリボーと同じくらいよく見かけるキャラクター。 おっとりとした表情ではあるが、目の前に穴やガケがあっても自ら飛び込む勇気がある。 踏むとこうらになり、蹴って飛ばしたり、つかんで投げたりできる。 ノコノコパーク、ノコノコビーチといったような、ゲーム内の地名に使われることもあるようだ。 名前 ランク スキル コスト 出典シリーズ アートワークの出典 0,037 ノコノコ NOVICE eミドリこうら ミドリこうら持ち込み 1 スーパーマリオ New スーパーマリオブラザーズ 原作 『スーパーマリオブラザーズ』から登場するカメで、と並んでシリーズを代表する敵キャラクター。 踏みつけるとこうらにこもり、こうらを滑らせて敵を蹴散らすアイテムに使うことができる。 作品によっては、こうらから中身が飛び出してしまうこともある。 多くはクッパ軍団の下級兵士として登場するが、軍団ではなくキノコ王国などに定住している温厚なノコノコも存在する。 初期は『マリオブラザーズ』のシェルクリーパーと同じく四足歩行だったが、『スーパーマリオワールド』からは二足歩行になり、『マリオカート』にも参戦するなど器用になっている。 『スーパーマリオワールド』など一部の作品では踏みつけられると甲羅から弾き出されるが、それでも甲羅をつけているノコノコをマリオが踏みつけるだけではすぐにはやられない。 主に緑と赤が登場するが、緑色のものは前方に一直線に直進し、赤色のものは崖にさしかかると引き返す習性をもっている。 関連項目•

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