エースバーン 性別。 【ポケモン剣盾】データで見るダンデ攻略

【S7シングル最終340位】エースバーン対策のメロメロとは何だったのか

エースバーン 性別

今回の育成論はエースバーンです。 基本データ No. 815 分類 ストラー 英語名 Cinderace タイプ ほのお H80 A116 B75 C65 D75 S119 高さ 1. 4m 重さ 33. 5倍になる。 は「」。 自分の使った技と自分のタイプが同じタイプになる。 エースバーンを抜くことが出来るメジャーなアタッカーは、ドラパルト、インテレオン、そして持ちのだけ。 無駄のない配分 大抵の等倍一致技程度なら耐えられる耐久を持つ。 そこそこ高く、技威力でカバー出来るこうげきも備える。 広い技範囲 エースバーンは、メインウェポンとして専用技のかえんボールとサブウェポンのを覚える。 炎+格闘の組み合わせは、等倍範囲、抜群範囲共に非常に広い。 また、先制技のふいうちにより環境トップのドラパルトに打点を持てる。 不利対面をトンボ返りで避けることも可能。 差別化 広い技範囲、サンパワーによる圧倒的火力、ダイジェットの素早さ上昇と、炎エースとしてはトップクラスの性能を持つ。 ただし、はその高火力がックス前提なこと、初速ではこちらより遅いために抜かれる。 物理と特殊、先発やサイクル運用とエース運用ということで役割が明確に別れる。 炎+格闘の技範囲に加え、強力な先制技である、優秀な特性いかくを持つ。 しかし、そのは最も打ちたいドラパルトに無効化される。 よりも素早さが低く、先制行動を許してしまうが、エースバーンはそのどちらも解消することが出来ています。 炎+電気の広範囲な技範囲に加え、チョッキやメガネ、スカーフ等の多彩な型。 しかし、メインの炎技がオーバーヒートのみとやや使いにくいこと、激戦区の90~100族にはスカーフがないと追いつけない。 調整意図 能力値 A:252降り B:余り S:最速。 最速を抜ける 特性・持ち物 特性はもうかで確定。 これしかないため。 持ち物はいのちのたまで確定。 広い技範囲と相性がよい。 技構成 確定技 かえんボール 命中90、威力120のほのおタイプの専用技。 せっかくの並耐久を潰してしまうとは違い、反動が入らない。 H4 110. 3%-133. H4 80. 7-95. B4 300%超え• 9-100. 0% 6. 9-198. 3% ダイバーン• H4 132. 1%-155. 0-118. H252 43. 3-51. 6% 命中90、威力130の。 外したりゴーストタイプに透かされたりすると、反動として体力の半分を削られる。 3-74. H252 158. 5%-188. H252FC 53. 5-63. 7% ふいうち 命中100、威力70のあくタイプの先制技。 相手が攻撃技を押していないと透かされる。 B4ドラパルト 73. 6-87. B4ゲンガー 105. 9%-125. 2% 選択技 とんぼがえり 命中100、威力70の虫技で、攻撃したあと帰ってくる。 サイクルによる対面有利の維持や、の皮剥がしに用いる。 H252 42. 5-51. 7% みがわり 相手を流しやすいエースバーンにはピッタリ。 もうかとの相性も良く、ックスでダイウォールになる点もGood。 ただし、珠ダメ込みで短命が加速する。 コートチェンジ エースバーンのもうひとつの専用技。 自分と相手の場の状況を入れ替える。 メジャーなものでは、リフレクター、等が該当する。 被ダメ 物理耐久• A252珠シャドークロー 48. 4-58. 同かげうち 28. 4-35. ドラパルトA252ドラゴンアロー 1発32. 9-39. 0-60. 同じしん 161. 3-191. 0% 特殊耐久• ドラパルトC252 47. 1-56. 同C252 21. 3-25. 無振りねっとう 46. 5-55. C252 87. 7-104. 5% 25% 相性のいい 、 エースバーン同様攻撃範囲が広く、特性でエースバーンの弱点である地面を透かせる。 ならエースバーンで突破の怪しい、、であればやヌオーに強く出られる。 エースバーンが削り残したを起点にダイジェットしたり、逆にが削り損ねたをエースバーンの速さやふいうちで処理可能。 の苦手とする鋼にエースバーンが強く出られる。 などの数値受けは呼んでしまう点に注意。 S119A116の高火力高速アタッカー、• 専用技の火炎ボールが強い• 技範囲が広い、 持ち物 こだわりハチマキで確定。 補正なしHぶっぱを乱数1発で落とせるようになる。 技構成 確定技 火炎ボール• HB腕白アーマーガア 97. H4珠ックス 63. H4ガラル 122. H252ックス 91. H252 61. H4 76. H252 33. 嚙みついて最低限の仕事はできる 被ダメ• ックス中陽気珠ダイホロウ 30. 意地中 ガラル 75. 型破りダイアース B上昇込み 58. 文字搭載ドラパルトドラゴンアロー 47. 苦手な等を落とせる。 しかしエースバーンでいのちのたま+ざでも火力が不足感はあるし、ゴースト環境なので拘りはは使いにくい。 こらえるは、もうかやきしかいせいと相性がよい。 また、相手のックスターン消費にも有効。 チイラと合わせるとかなりの火力になる。 5 =472 ダイバーン2回目で晴れていたらさらに威力708にまで跳ね上がる。 5 =300 (とび膝の1. 4倍火力!) 調整意図 A:252降り B:余り S:最速 持ち物はチイラの実で確定。 技構成 確定技 かえんボール• 同もうか1. 同もうか1. 同もうか1. 同もうか1. H4もうか1. H252キッスもうか 1. HB奇跡ガラルもうか1. 同チイラの実1. 同チイラの実1. 同チイラの実1. 相手のックス技をこらえてダイウォールすれば2ターン耐久できる。 選択技 ックスしないとかえんボールの命中が低すぎるので、命中安定のタイプ一致技。 Sアップの追加効果が優秀。 Sアップによりスカーフサザン、スカーフ、ドラパルト、ダイジェットの、などに対して有利に働ける ふいうち 消耗した・ドラパルトなどを処理できる。 H4ドラパルトチイラの実1. チイラ発動後、威力110のサブウェポンになる。 差別化 解禁後のと比較すると、高いすばやさ、とんぼがえり・ふいうちを覚えるので読みあいできる点に優れる。 また、本型はエースバーンの基本的な汎用型に比べ、高火力の爆発力があり、耐久に厚めに振ったをごり押しできる。 相性のいい こらえるの性質上、先制技に弱いため。 サイコフィールドが展開しやすい。 、 相手を倒しきれないと返り討ちに合うので、等のサポートがしやすい 、 例えば、自信過剰ダイジェットギャラの起点にされると厄介。 これで紹介を終えます。 KOKUBANLEMON.

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【ポケモン剣盾】エースバーンの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

エースバーン 性別

わざ1 わざ2 わざ3,4 育成論と使い方 ダイナックルでAを上げて戦う Sの種族値119の速さを活かして戦う物理アタッカー。 Aが足りないと思った場合はダイナックルでAを上げながら戦おう。 技範囲が広い エースバーンは技の範囲が広く、炎以外にも、格闘、悪、エスパー、鋼、飛行技を覚える。 ダイマックス技を打ち分けて、能力を上げたり下げたりすることも可能。 ちょうはつも覚えているので受けポケモンとも戦える。 みがわり採用時はHPを調整 エースバーンにみがわりを採用する場合、HPの実数値を4の倍数以外したほうが良い。 4の倍数の場合は、みがわりを3回しか使用できなくなるためだ。 Hに4振ると4の倍数の156になるので気をつけよう。 ただし、チイラのみを持たせる場合は、4の倍数にして早期に効果発動を狙うことが多い。 補助技や変化技を打つ余裕があるので落ち着いて戦おう。 もうかは発動させないように HPはわずかになると発動するもうかで、 かえんボールの威力が上がってしまう。 中途半端に削りすぎないよう十分に気をつけよう。 みがわりチイラ型を警戒 みがわりを3回使い、チイラのみともうかを発動させて高火力で攻撃する型も多い。 単純に攻撃するだけでは思うツボなので、ちょうはつや先制技、状態異常などを駆使して立ち回ろう。 受けポケモンはちょうはつに注意 エースバーンは受け対策としてちょうはつを採用している可能性がある。 ちょうはつがなければ有利に戦えるが、使われた場合は厳しい戦いとなるので慎重に見極めよう。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

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【よくわかるポケモン解説】エースバーン編

エースバーン 性別

5倍になる。 変化技にも有効。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 相手が技『まもる』『みきり』『たたみがえし』『トーチカ』『キングシールド』『ニードルガード』『ブロッキング』『ファストガード』『ワイドガード』をしている場合は、その効果を解除して攻撃できる 使用していない場合は通常攻撃。 『ダイウォール』は解除はできないが、貫通する。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けない。 経過ターン数は引き継がれる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 必ず後攻になる 優先度:-4。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 ダイマックスしている相手には無効。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 威力は20〜200 レコ. そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 変化技を使えなくする レコ. 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 1倍未満は40、2倍未満は60、3倍未満は80、4倍未満は120、それ以上は150。 自分と味方1体の位置を交代する。 ダブルバトル用。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 相手が使う技が攻撃技ではない場合や、優先度などの関係ですでに攻撃を終えていた場合は失敗する。 相手が『ねむり』『こおり』状態でも攻撃技を選択していれば成功する。 この技は『ダイウォール』の効果も受けない。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 また、威力が150になる。 もとの技によらず威力が160となり、また相手の特性の影響を受けずに攻撃できる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 レイドでは相手の不思議なバリアのゲージを2つ減らす。

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