鬼滅の刃 202話 ネタバレ。 鬼滅の刃/きめつのやいば最新202話ネタバレ&画バレ!203話考察!感想・解説も!【週刊少年ジャンプ20号】

鬼滅の刃203話ネタバレ〜最終章クライマックス!鬼滅の刃はあと2話で最終回!?〜|ふうたのにわかブログ

鬼滅の刃 202話 ネタバレ

鬼滅の刃 202話ネタバレ速報 鬼炭治郎を受けての反応と伊之助との別れ 今回は鬼滅の刃202話最新情報です。 以前から囁かれていた主人公炭治郎の鬼化 引用. さらに終わり方々が見えない? 短期集結となるのか?二部持ち越しか? 最高潮に盛り上がっているだけに予想も難しい? 次号のジャンプは4月13日発売 事態急変!! 鬼殺隊員たちは危機を脱せるか!? そうすれば最後には鬼殺隊も役割を失って解散するし、無惨の希望もかなう。 ・単純に生き残った戦士たちを薬で鬼化してパワーアップさせるとこからスタートやな 生身の人間では通用せんやろ 珠世としのぶの研究はその伏線と見てる ・伊之助がかなりアウトなまま次週に続くだったな。 全部読んだが、蛇恋はこの裏で死んでる感じかな。 風も寝てるんだろう。 もう炭の周辺が慌ただしくてそれどころではない今週だな。 ・炭治郎がこのまま無惨に乗っ取られたままてのも考えにくい 仮に逃げた場合でも鬼化禰豆子同様、暴走すれども食わず殺さず耐えると思う ・炭治郎と無惨が精神世界で戦う 炭治郎「永遠に俺の幻影と戦い続けるがいい、お前は死にすら値しない」と言い放ち13の型で無惨は永遠に切り刻まれる これだな ・一瞬で太陽克服するのやべーな 頸落としても再生するでしょ ・まあこれでワンクッション置いてから締めでしょ 普通に考えてここから第2部開始!とはならないと思う ねずこと炭治郎を絡ませ終えたら、炭治郎が死ぬなりなんなりして終わりでしょ ・やっぱ構想的に過狩り狩りが鬼滅二部の舞台かな? 引き延ばししてるわけではなく「日本一慈しい鬼退治」と副題付けたあたりから ワニの中で決まってた構成だったと。 続ける気がないならここから兄弟の絆で あっさり炭治郎を人間に戻して終わりだけど、作者に気力があるなら新・鬼殺隊結成して新章になる ・善? と伊之助にとって炭治郎は苦楽を共にした仲間で初めての友達だろうしそりゃ躊躇うだろうなと思ってたら前スレの仲間で兄弟ってシーン…こういう日常回をもっと描いてくれてたらなあ 特に家族を欲していた善? 無惨が全力で鬼化させたから納得。 思考停止の腐女子しか納得できない。 てめえは駄目だ。 今週のジャンプ読む方は、血の涙を流さないように気をつけて下さい。 身体からは無惨の様に触手が 肆ノ型・打ち潮(しのかた・うちしお) 義勇も止めにかかります。 鬼滅の刃202話 しかしカナヲは炭治郎の攻撃を被弾 倒れながらも見事に薬は命中 禰豆子ちゃんを泣かせたらダメだよ 今週のラストシーン 異変 我を取り戻した炭治郎? 突き刺さる切なる願い 引用. 読者の皆様にはご迷惑をおかけ致しますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

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鬼滅の刃 202話 ネタバレ

鬼滅の刃第202話あらすじ・ネタバレ確定 前回のあらすじ :鬼になった炭治郎。 鬼殺隊はボロボロ 太陽で体が崩壊した無惨だが、死の間際に肉塊に取り込んでいた炭治郎に自分の全てを注入!人として死んだはずの炭治郎が鬼として生き返った タイトル「帰ろう」 鬼になった炭治郎を止めようとする伊之助。 しかし優しかった人間だった頃の炭治郎を思い出し、首を斬ることができない。 そこに迫る炭治郎の攻撃! 禰豆子が登場!炭治郎を止める 炭治郎の元に禰豆子が到着。 鬼化して伊之助を噛み殺そうとする炭治郎の胸に飛び込み、強く抱きしめる禰豆子。 「お兄ちゃん!」と何度も呼びかける禰豆子だった。 「帰ろう、お兄ちゃん帰ろう」 伊之助と善逸も「人間になった妹の禰豆子だぞ」「優しかったころのお前に戻れよ」と止めにかかる。 義勇も炭治郎が禰豆子に噛みつくことをなんとしても阻止したい。 「禰豆子を噛み殺して血の味を思い出したら遅すぎる!急いで炭治郎を殺して止めるんだ!」 しかし日光でも日輪刀でも死なない炭治郎をどうやって止めるのか。 方法が無い。 鬼化が激しく進む炭治郎 禰豆子に抱きしめられた状態の炭治郎。 葛藤からか激しい叫び声をあげると周囲に衝撃波が。 炭治郎の背中から、まるで無惨のような長い触手や長い骨が何本も生え始めて姿がバケモノのように… 禰豆子は泣きながら必死で炭治郎にしがみつく 義勇と戦う炭治郎。 そこに栗花落カナヲが登場! 炭治郎に誰にも殺させず、人としての死を迎えてほしいと願う義勇。 禰豆子を助けるためにも炭治郎に対して刀を振るう。 炭治郎も禰豆子をかかえたまま触手で応戦。 「誰も殺さないで!お兄ちゃんお願い!」と言葉で炭治郎を説得しようとする禰豆子。 「目の前に禰豆子という血の滴る食い物があるのになぜ食わないのか?炭治郎も抗っているのだ。 何か炭治郎の自我を取り戻せないか?しかしそんな奇跡が起きるだろうか」と義勇は考える。 そこにカナヲがかけつけるのだった。 しのぶは秘薬をカナヲに渡していた! (カナヲは胡蝶しのぶとの会話を回想) しのぶ「禰豆子さんの薬が足りなかった時のために作っておいた薬。 これを貴方に渡しておきます。 禰豆子とカナヲの願いは届くのか 鬼化してまもない炭治郎だから、この目でも攻撃をかいくぐれるとカナヲは覚悟を決める。 「花の呼吸 終の型 彼岸朱眼!」 炭治郎の懐に飛び込むカナヲだが… 炭治郎の攻撃がカナヲを貫く! しかし同時にカナヲも炭治郎に薬を打ち込んでいたのだった。 「戻ってきて炭治郎… 禰豆子ちゃん泣かせちゃダメだよ…」 ドッと倒れるカナヲ 「カナヲちゃん!」悲痛に泣く禰豆子。 その時、炭治郎の脳裏に「禰豆子」という言葉が響き渡り… ドクン!と炭治郎から大きな鼓動が生まれるのだった。 それにしてもカナヲが悲しすぎる… スミカナには幸せになってもらいたい人がたくさんいるのに….

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鬼滅の刃202話の最新話ネタバレが確定|届かぬ禰豆子の声

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炭治郎を止める禰豆子(ねずこ) 伊之助を攻撃する炭治郎ですが、人間に戻った禰豆子(ねずこ)が炭治郎に抱きつき止めます。 禰豆子は炭治郎に、ごめんねと謝ります。 ずっと何もわからなくなっていてごめんなさい、お兄ちゃん一人に全部背負わせたねと禰豆子。 炭治郎に肩を噛じられながら、禰豆子は泣きながら言います。 どうしていつもお兄ちゃんばっかり苦しいめにあうのかなあ、どうして一生懸命生きてる優し人たちが、いつもいつも踏みつけにされるのかなあ。 悔しいよ、お兄ちゃん負けないで、あと少しだよ、鬼になんてなっちゃだめ。 帰ろう、ね、家に帰ろう。 突然、炭治郎は叫び声を上げ、周囲に衝撃が走ります。 必死で炭治郎に抱きつく禰豆子ですが、炭治郎の爪が禰豆子の背中を刻みます。 善逸と「隠」も炭治郎に抱きつき、やめろー!と叫ぶ善逸。 善逸は、禰豆子ちゃんだぞ、元に戻ってる、人間に戻ってる。 こんなことしたら死んじゃうよ!お兄ちゃんて呼んでるだろ!と善逸は叫びます。 再び叫ぼうとする炭治郎ですが、伊之助が炭治郎の頭を叩き、やめろー!と言います。 伊之助は炭治郎をボカボカ叩きながら、ガーガー言うなと叫びます。 禰豆子に怪我とかさせんじゃねえ!お前そんな、そんな奴じゃないだろ! あんなに優しかったのに、元の炭治郎に戻れよぉぉ!と伊之助は泣きながら訴えますが、再び叫んで衝撃波を放つ炭治郎。 炭治郎の衝撃波で冨岡、善逸、伊之助は吹き飛びます。 禰豆子は殺さない炭治郎 四つん這いになり、背中からは骨状の触手が何本も飛び出している炭治郎。 ますます鬼化が進んでいます。 禰豆子は四つん這いの炭治郎の胸元にしっかりと抱きつき、負けないでお兄ちゃんと言い続けます。 炭治郎が禰豆子を噛んだことで、血の味を覚えてしまった、もうお終いだと考える冨岡。 早く!炭治郎を殺さなければ、人を殺す前に、しかし、日光も、赤い日輪刀も炭治郎には効かない、殺す方法がない。 口から球体のエネルギー弾のようなものを作りはじめる炭治郎に、禰豆子は、誰も殺さないで!お兄ちゃんお願い!と叫びます。 そして炭治郎の口元に手を出し、炭治郎が放ったエネルギー弾を逸(そら)しますが、禰豆子の左手は血だらけになります。 四つん這いで動き出す炭治郎に、だめ!もう今のやったらだめ!と禰豆子は炭治郎を止めますが、触手で攻撃を続ける炭治郎。 善逸は、禰豆子に離れるよう言い、炭治郎にも頼むからやめてくれと叫びます。 瀕死の伊之助は、たんじろ・・・ねず・・・と、言葉を発すのがやっと。 冨岡は炭治郎の攻撃をかわしながら、なぜ禰豆子を殺さないのか考えます。 血のしたたる食い物が目の前にあるというのに、先刻の攻撃はなぜ逸れた? 抗(あらが)っているのか、炭治郎、お前も。 炭治郎の自我を取り戻すことができれば、しかし、そんな奇跡が容易く起こせるのか、俺に。 カナヲが両目失明で死亡!? 戦況を建物の陰から見ている愈史郎(ゆしろう)は焦ります。 無惨が死んでなお、これほど他人に不快感を味わわせるとはと苛立ち、同時に、日の光のせいで向こうに行けない自分を悔しがります。 太陽の下では血鬼術(札)すら塵と消える。 自分にはもう何もできることがないと考える愈史郎ですが、フラフラと歩きながら炭治郎のもとへ向かうカナヲを発見します。 カナヲは、炭治郎と禰豆子を見て、可哀想にと呟きます。 胸ポケットから、しのぶに渡されていた薬を出し、割れていない、使えると確認します。 しのぶから薬を渡された時のことを思い出すカナヲ。 禰豆子に使う薬が足りなかったらと思い、藤の花から作った薬でカナヲに預けていました。 鬼を人間に戻す薬は珠世(たまよ)さんが3つも作ってくれ、これはもう必要なかったとしのぶは説明します。 炭治郎と禰豆子を見ながら、カナヲは涙を流して言います。 私の目を片方残してくれたのは、このためだったんだね、姉さん。 鬼になってすぐだから、今ならまだ片目でも炭治郎の攻撃を掻い潜れるはずと考えるカナヲ。 炭治郎の爪の攻撃をかわし、炭治郎を飛び越し背中に薬を差し込むことに成功したカナヲですが、触手の攻撃を胸に受け、大量の血が吹き出します。 カナヲは炭治郎に、だめだよ、早く戻ってきて、禰豆子ちゃん泣かせたらだめだよ・・・と言い、その場に倒れます。 禰豆子は、カナヲちゃんと泣きながらカナヲの名前を呼びます。 動かない炭治郎。 ドクンと炭治郎に衝動が走ります。 次回のジャンプは休載になります。 鬼滅の刃のアニメと漫画の最新刊が無料で読める!? 鬼滅の刃のアニメと漫画の最新刊を無料で読めるのをご存知ですか? その方法とは、 U-NEXTという動画配信サービスを活用する方法です。 U-NEXTは、日本最大級の動画配信サービスで、160,000本もの映画やアニメ、ドラマの動画を配信しているサービスですが、実は電子書籍も扱っています。 (マンガ22万冊、書籍17万冊、ラノベ3万冊、雑誌70誌以上) U-NEXTの31日間無料トライアルに登録すると、 「登録者全員に電子書籍が購入できる600円分のポイント」が配布されます。 このポイントで鬼滅の刃の最新刊を 1冊無料で読むことができます。 最新刊ではなく、鬼滅の刃公式ファンブック「鬼殺隊見聞録」を購入するという 選択肢もあります。 「鬼殺隊見聞録」は940円なので、無料にはなりませんが安く購入することは可能です。 最新の配信状況は U-NEXTサイトにてご確認ください。 鬼滅の刃202話の感想 人間に戻って駆けつけた禰豆子(ねずこ) 炭治郎を抱きしめ必死で止めようとしますが、炭治郎の鬼化は容赦なく進みます。 それでも禰豆子は殺さない炭治郎、そして冨岡への攻撃も逸れたことから、鬼化を抗っている様子。 なんとか炭治郎の自我を取り戻したいところですが、ここでカナヲがフラフラになりながら現れました。 しのぶから渡されていた薬を、両眼失明の覚悟で炭治郎への注入を試みます。 薬の注入には成功しましたが、ただでさえフラフラのカナヲが、触手の攻撃を受けたことから、おそらくカナヲは死亡してしまったと思われます。 無惨との命懸けの戦いのあと、今度は炭治郎を止めるため命懸けの戦いが続いてますが、愈史郎(ゆしろう)が言うように、死んでなお、これほど他人に不快感な気分にするとはです。 ここまで圧倒的な悪は久しぶりに見ましたが、果たして炭治郎は自我を取り戻すことができるのか!? 鬼滅の刃203話のネタバレはコチラになります。

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