ワンオク 2016 渚 園 セトリ。 【セトリ】ワンオク Eye of the Storm 2019

ワンオク渚園2016セトリと動画配信DVDまとめ。実際に参戦した感想も!

ワンオク 2016 渚 園 セトリ

9月11日の日曜日。 通称ワンオクのライブに行ってきました。 最高過ぎた。 セットリストも長いMCも。 映像化されたら絶対買う。 公演は浜松のという場所で行われました。 に浮かんでいる人工島のような会場で(橋で繋がってるけど)、アクセスがちょっと悪かったです。 新幹線と在来線で行けば日帰り間に合うかな…と発表があった時は行き方考えてましたが、ありがたいことに車で連れて行っていただきました。 引っ越しの時やの仙台公演と、何かとお世話になった夫寄りの友達の車で、友達と夫、ふくねこの3人で日帰り浜松の旅の始まりです。 朝雨降っててどーんって感じでしたが止んでよかった。 ワクワクは卵焼きに詰めて 途中SAPAで買い食いしたり、浜松で餃子食べたり。 牧の原で買った焼き芋を固めた美味い何か そして着いたはいいものの、 駐車場が分かりづらい バス乗り場が遠いし分かりづらい バス降りてから会場まで遠い(歩いて30分くらい?) と、思っていた以上に時間がかかり、音漏れ聴きつつの2曲めからの参戦になりました。 以下、セットリストです。 思い出しても興奮します。 2016 SPECIAL LIVE IN NAGISAEN 《日程》 2016年9月10日(土) 2016年9月11日(日) 《会場》 特設会場(静岡県) 開演遅れるだろうと思ってたら橋を渡る手前で係員さんが 「ここからブロックまで30分かかります!」 と。 え?え? そんなかかんの?? 「走る?」 「走る!」 久しぶりにガチ走りしました。 まだ走れんだ!() 01. Re:make 02. じぶんROCK この切れ目でようやくブロックに着きました。 Cry out 04. Clock Strikes かっこいい。 もうひたすらかっこいい。 20 years old まさかこれ聴けるとは! 06. Deeper Deeper 出だしの「うるるぁぁぁ!!!」がかっこいい。 Takaがやるからかっこいい。 Let's take it someday これで一緒に跳ねたかったのですよ! 08. カゲロウ 09. Always coming back イントロで声にならない叫びが出た。 大好きだ。 ここで長いMC。 「さわやか」のハンバーグ食べに行った話とか(Takaは行ってなくて悔しがってた)、Tomoyaが物の上に座っちゃって怒られるとか白い巨峰(巨塔)って言っちゃうとかそんないじりがあったり。 Takaの子供の頃のエピソードで、5歳の時、何かのイベントでステージに立って心臓がバクバクした話から、そんな気持ちを味わわせたいと、ちっちゃい子を見回して探して、最後に見つけたTakaマイクと同じようなマイクを持っていた6歳の男の子を指名して、ステージに上げてました。 夢はサッカー選手というその子と色々お話して、最後にはその場でサインしたサイン入りグッズの詰め合わせをお土産にもらっていました。 そこにいた5万5千人皆が羨ましいと思ったであろう。 羨ましい。 羨ましい。 羨ましい。 その後、中央の特設ステージへ。 ちょっと近付きました。 米粒が豆粒になったくらい。 (スパファンの桜井さんのMC思い出すなあ) 10. the same as... Be the light 涙腺が… 演奏陣は反響して歌いづらかったようです。 そうだよなー。 Taka以外がメインステージに戻り、 弾き語りで1曲、ということになりました。 そんな友達のことを歌った曲です」てなことをもっと100倍かっこいい感じに語り、次の曲へ。 最初弾き語りだったのが、いつの間にか全員で演奏してて、そのストーリー性にも感動しました。 [INST] ドラムかっこ良すぎた。 Tomoya天才。 Take me to the top 15. アンサイズニア でかいサークルができました。 年甲斐なく突っ込んでみました。 Taking Off 新曲きたー!! 歌うの難しそう。 またちゃんと聴き直したい。 The Beginning 18. Mighty Long Fall 盛り上がらないわけがない。 そして頭振る。 Nobody's Home うあああああ!! ありがとうー!!! <アンコール> 20. Wherever you are ラブソングで1番好きな曲と言っても過言ではない。 美声に酔いしれました。 キミシダイ列車 22. 完全感覚Dreamer 最後の仕上げの突っ込み。 もう好きな曲だらけですよ!!! 最近お気に入りのClock Strikesも演ってくれたし、Let's take it somedayではね回れたし、初めて生でBe the light聴けたし(たぶん)、聴きたかったC. Nobody's Homeはワンオクにはまったきっかけで、こちらも初めて生で聴けました。 再び涙腺が… Wherever you areも大好きで、結婚式で使いました。 のCMでも流れてましたね。 キミシダイ列車もとあるカラオケイベントで歌ったくらい好きです。 アンサイズニアとかbeginningとかMihgtyとか、後半はに加わって跳ねて楽しかったです。 でも入っちゃうとちゃんと歌聴けないという。 でも楽しい。 最後完全感覚の前奏が始まったら湧き立つ湧き立つ。 どちらかというとMだと自覚しているので、Takaの上から目線がたまらないです。 優しさとのギャップは老若男女を虜にすることでしょう。 外したくない デビューして9年。 すでに世界レベル。 ひたすら走り続けてきた結果だと言う彼ら。 めちゃくちゃかっこいい。 ここに居るみんなと一緒だけど、誰よりも1番全力で進んだ自信があって、その結果ここに立っています、というようなことも、この100倍かっこいい言い方で言っていました。 「格好いいとはこういうことさ」(ポルコ・ロッソ) 帰りは車内で「」を観ながら帰りました。 普段は穏やかにふわふわと生きていますが、ワンオクのライブでは自分でも不思議なくらい熱くなります。 でもそれも自分です。 映像化はよー!! しかもの桜井さんが来てたという情報を後から知り、よけいにテンション上がりました。 ツアT着てて、JENも来てたとか。 1日目には田原さんの目撃情報も。 帰りにツアータオルいっぱい持ってさんと歩いてるところを見た方も居るのですが、なぜツアータオルを大量に(笑) 感想を聞きたい! Fukuneko.

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【ワンオク☆9/10】LIVE in 渚園!!セトリ&レポ

ワンオク 2016 渚 園 セトリ

9月11日の日曜日。 通称ワンオクのライブに行ってきました。 最高過ぎた。 セットリストも長いMCも。 映像化されたら絶対買う。 公演は浜松のという場所で行われました。 に浮かんでいる人工島のような会場で(橋で繋がってるけど)、アクセスがちょっと悪かったです。 新幹線と在来線で行けば日帰り間に合うかな…と発表があった時は行き方考えてましたが、ありがたいことに車で連れて行っていただきました。 引っ越しの時やの仙台公演と、何かとお世話になった夫寄りの友達の車で、友達と夫、ふくねこの3人で日帰り浜松の旅の始まりです。 朝雨降っててどーんって感じでしたが止んでよかった。 ワクワクは卵焼きに詰めて 途中SAPAで買い食いしたり、浜松で餃子食べたり。 牧の原で買った焼き芋を固めた美味い何か そして着いたはいいものの、 駐車場が分かりづらい バス乗り場が遠いし分かりづらい バス降りてから会場まで遠い(歩いて30分くらい?) と、思っていた以上に時間がかかり、音漏れ聴きつつの2曲めからの参戦になりました。 以下、セットリストです。 思い出しても興奮します。 2016 SPECIAL LIVE IN NAGISAEN 《日程》 2016年9月10日(土) 2016年9月11日(日) 《会場》 特設会場(静岡県) 開演遅れるだろうと思ってたら橋を渡る手前で係員さんが 「ここからブロックまで30分かかります!」 と。 え?え? そんなかかんの?? 「走る?」 「走る!」 久しぶりにガチ走りしました。 まだ走れんだ!() 01. Re:make 02. じぶんROCK この切れ目でようやくブロックに着きました。 Cry out 04. Clock Strikes かっこいい。 もうひたすらかっこいい。 20 years old まさかこれ聴けるとは! 06. Deeper Deeper 出だしの「うるるぁぁぁ!!!」がかっこいい。 Takaがやるからかっこいい。 Let's take it someday これで一緒に跳ねたかったのですよ! 08. カゲロウ 09. Always coming back イントロで声にならない叫びが出た。 大好きだ。 ここで長いMC。 「さわやか」のハンバーグ食べに行った話とか(Takaは行ってなくて悔しがってた)、Tomoyaが物の上に座っちゃって怒られるとか白い巨峰(巨塔)って言っちゃうとかそんないじりがあったり。 Takaの子供の頃のエピソードで、5歳の時、何かのイベントでステージに立って心臓がバクバクした話から、そんな気持ちを味わわせたいと、ちっちゃい子を見回して探して、最後に見つけたTakaマイクと同じようなマイクを持っていた6歳の男の子を指名して、ステージに上げてました。 夢はサッカー選手というその子と色々お話して、最後にはその場でサインしたサイン入りグッズの詰め合わせをお土産にもらっていました。 そこにいた5万5千人皆が羨ましいと思ったであろう。 羨ましい。 羨ましい。 羨ましい。 その後、中央の特設ステージへ。 ちょっと近付きました。 米粒が豆粒になったくらい。 (スパファンの桜井さんのMC思い出すなあ) 10. the same as... Be the light 涙腺が… 演奏陣は反響して歌いづらかったようです。 そうだよなー。 Taka以外がメインステージに戻り、 弾き語りで1曲、ということになりました。 そんな友達のことを歌った曲です」てなことをもっと100倍かっこいい感じに語り、次の曲へ。 最初弾き語りだったのが、いつの間にか全員で演奏してて、そのストーリー性にも感動しました。 [INST] ドラムかっこ良すぎた。 Tomoya天才。 Take me to the top 15. アンサイズニア でかいサークルができました。 年甲斐なく突っ込んでみました。 Taking Off 新曲きたー!! 歌うの難しそう。 またちゃんと聴き直したい。 The Beginning 18. Mighty Long Fall 盛り上がらないわけがない。 そして頭振る。 Nobody's Home うあああああ!! ありがとうー!!! <アンコール> 20. Wherever you are ラブソングで1番好きな曲と言っても過言ではない。 美声に酔いしれました。 キミシダイ列車 22. 完全感覚Dreamer 最後の仕上げの突っ込み。 もう好きな曲だらけですよ!!! 最近お気に入りのClock Strikesも演ってくれたし、Let's take it somedayではね回れたし、初めて生でBe the light聴けたし(たぶん)、聴きたかったC. Nobody's Homeはワンオクにはまったきっかけで、こちらも初めて生で聴けました。 再び涙腺が… Wherever you areも大好きで、結婚式で使いました。 のCMでも流れてましたね。 キミシダイ列車もとあるカラオケイベントで歌ったくらい好きです。 アンサイズニアとかbeginningとかMihgtyとか、後半はに加わって跳ねて楽しかったです。 でも入っちゃうとちゃんと歌聴けないという。 でも楽しい。 最後完全感覚の前奏が始まったら湧き立つ湧き立つ。 どちらかというとMだと自覚しているので、Takaの上から目線がたまらないです。 優しさとのギャップは老若男女を虜にすることでしょう。 外したくない デビューして9年。 すでに世界レベル。 ひたすら走り続けてきた結果だと言う彼ら。 めちゃくちゃかっこいい。 ここに居るみんなと一緒だけど、誰よりも1番全力で進んだ自信があって、その結果ここに立っています、というようなことも、この100倍かっこいい言い方で言っていました。 「格好いいとはこういうことさ」(ポルコ・ロッソ) 帰りは車内で「」を観ながら帰りました。 普段は穏やかにふわふわと生きていますが、ワンオクのライブでは自分でも不思議なくらい熱くなります。 でもそれも自分です。 映像化はよー!! しかもの桜井さんが来てたという情報を後から知り、よけいにテンション上がりました。 ツアT着てて、JENも来てたとか。 1日目には田原さんの目撃情報も。 帰りにツアータオルいっぱい持ってさんと歩いてるところを見た方も居るのですが、なぜツアータオルを大量に(笑) 感想を聞きたい! Fukuneko.

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ワンオク渚園ライブ1日目のセトリ、感想など…新アルバム、ツアーも発表!

ワンオク 2016 渚 園 セトリ

9月11日の日曜日。 通称ワンオクのライブに行ってきました。 最高過ぎた。 セットリストも長いMCも。 映像化されたら絶対買う。 公演は浜松のという場所で行われました。 に浮かんでいる人工島のような会場で(橋で繋がってるけど)、アクセスがちょっと悪かったです。 新幹線と在来線で行けば日帰り間に合うかな…と発表があった時は行き方考えてましたが、ありがたいことに車で連れて行っていただきました。 引っ越しの時やの仙台公演と、何かとお世話になった夫寄りの友達の車で、友達と夫、ふくねこの3人で日帰り浜松の旅の始まりです。 朝雨降っててどーんって感じでしたが止んでよかった。 ワクワクは卵焼きに詰めて 途中SAPAで買い食いしたり、浜松で餃子食べたり。 牧の原で買った焼き芋を固めた美味い何か そして着いたはいいものの、 駐車場が分かりづらい バス乗り場が遠いし分かりづらい バス降りてから会場まで遠い(歩いて30分くらい?) と、思っていた以上に時間がかかり、音漏れ聴きつつの2曲めからの参戦になりました。 以下、セットリストです。 思い出しても興奮します。 2016 SPECIAL LIVE IN NAGISAEN 《日程》 2016年9月10日(土) 2016年9月11日(日) 《会場》 特設会場(静岡県) 開演遅れるだろうと思ってたら橋を渡る手前で係員さんが 「ここからブロックまで30分かかります!」 と。 え?え? そんなかかんの?? 「走る?」 「走る!」 久しぶりにガチ走りしました。 まだ走れんだ!() 01. Re:make 02. じぶんROCK この切れ目でようやくブロックに着きました。 Cry out 04. Clock Strikes かっこいい。 もうひたすらかっこいい。 20 years old まさかこれ聴けるとは! 06. Deeper Deeper 出だしの「うるるぁぁぁ!!!」がかっこいい。 Takaがやるからかっこいい。 Let's take it someday これで一緒に跳ねたかったのですよ! 08. カゲロウ 09. Always coming back イントロで声にならない叫びが出た。 大好きだ。 ここで長いMC。 「さわやか」のハンバーグ食べに行った話とか(Takaは行ってなくて悔しがってた)、Tomoyaが物の上に座っちゃって怒られるとか白い巨峰(巨塔)って言っちゃうとかそんないじりがあったり。 Takaの子供の頃のエピソードで、5歳の時、何かのイベントでステージに立って心臓がバクバクした話から、そんな気持ちを味わわせたいと、ちっちゃい子を見回して探して、最後に見つけたTakaマイクと同じようなマイクを持っていた6歳の男の子を指名して、ステージに上げてました。 夢はサッカー選手というその子と色々お話して、最後にはその場でサインしたサイン入りグッズの詰め合わせをお土産にもらっていました。 そこにいた5万5千人皆が羨ましいと思ったであろう。 羨ましい。 羨ましい。 羨ましい。 その後、中央の特設ステージへ。 ちょっと近付きました。 米粒が豆粒になったくらい。 (スパファンの桜井さんのMC思い出すなあ) 10. the same as... Be the light 涙腺が… 演奏陣は反響して歌いづらかったようです。 そうだよなー。 Taka以外がメインステージに戻り、 弾き語りで1曲、ということになりました。 そんな友達のことを歌った曲です」てなことをもっと100倍かっこいい感じに語り、次の曲へ。 最初弾き語りだったのが、いつの間にか全員で演奏してて、そのストーリー性にも感動しました。 [INST] ドラムかっこ良すぎた。 Tomoya天才。 Take me to the top 15. アンサイズニア でかいサークルができました。 年甲斐なく突っ込んでみました。 Taking Off 新曲きたー!! 歌うの難しそう。 またちゃんと聴き直したい。 The Beginning 18. Mighty Long Fall 盛り上がらないわけがない。 そして頭振る。 Nobody's Home うあああああ!! ありがとうー!!! <アンコール> 20. Wherever you are ラブソングで1番好きな曲と言っても過言ではない。 美声に酔いしれました。 キミシダイ列車 22. 完全感覚Dreamer 最後の仕上げの突っ込み。 もう好きな曲だらけですよ!!! 最近お気に入りのClock Strikesも演ってくれたし、Let's take it somedayではね回れたし、初めて生でBe the light聴けたし(たぶん)、聴きたかったC. Nobody's Homeはワンオクにはまったきっかけで、こちらも初めて生で聴けました。 再び涙腺が… Wherever you areも大好きで、結婚式で使いました。 のCMでも流れてましたね。 キミシダイ列車もとあるカラオケイベントで歌ったくらい好きです。 アンサイズニアとかbeginningとかMihgtyとか、後半はに加わって跳ねて楽しかったです。 でも入っちゃうとちゃんと歌聴けないという。 でも楽しい。 最後完全感覚の前奏が始まったら湧き立つ湧き立つ。 どちらかというとMだと自覚しているので、Takaの上から目線がたまらないです。 優しさとのギャップは老若男女を虜にすることでしょう。 外したくない デビューして9年。 すでに世界レベル。 ひたすら走り続けてきた結果だと言う彼ら。 めちゃくちゃかっこいい。 ここに居るみんなと一緒だけど、誰よりも1番全力で進んだ自信があって、その結果ここに立っています、というようなことも、この100倍かっこいい言い方で言っていました。 「格好いいとはこういうことさ」(ポルコ・ロッソ) 帰りは車内で「」を観ながら帰りました。 普段は穏やかにふわふわと生きていますが、ワンオクのライブでは自分でも不思議なくらい熱くなります。 でもそれも自分です。 映像化はよー!! しかもの桜井さんが来てたという情報を後から知り、よけいにテンション上がりました。 ツアT着てて、JENも来てたとか。 1日目には田原さんの目撃情報も。 帰りにツアータオルいっぱい持ってさんと歩いてるところを見た方も居るのですが、なぜツアータオルを大量に(笑) 感想を聞きたい! Fukuneko.

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