ユグドラシル ブランチ。 【グラブル】 4凸ユグドラシル・ブランチゲット 土属性ハイランダー編成の今後・・・

武器概要/アストラルウェポン

ユグドラシル ブランチ

オート操作しよう 主人公をオート操作にできるので基本はオート推奨です。 AIはアホアホなところもありますが、私が自分で操作するよりも上手くて死にたくなりました。 ボスのギミックの攻略法もオートモードを眺めてるとわかったりします。 AIの攻撃頻度がなぜか低いため一部ステージはタイムオーバーになることがありました。 そういうステージは手動で攻略しましょう。 おすすめキャラ グラン、カタリナ 技が高性能。 AIがよくできているため、ボス(星晶獣)戦では特におすすめ。 フェリ、メーテラ 遠距離攻撃が多いため雑魚戦、ボス戦どちらもおすすめ。 バザラガ HPが高い。 もうちょいで倒せそうな敵にチャレンジしてる時は1Pをバザラガにすると倒せたりする。 奥義を外しやすいのが難点。 逆に弱いと思ったキャラはローアインです。 ローアインはHPが低く死にやすい上に、奥義で騎馬戦モードになっても攻撃頻度が低いままでダメージソースになりません。 また騎馬戦モードはAIがおかしいのか敵の特殊技の直撃を頻繁にくらいます。 またファスティバは投げキャラのため星晶獣には不向きだと思います。 おすすめアビリティと入手場所 基本はヒールオール3枠、ウェポンバースト1枠にしておくのが無難だと思います。 HPに余裕があればヒールオールを減らしてウェポンバーストを増やしましょう。 ドロップが欲しいならトレジャーハントですが、ドロップ率がどれぐらい上がるかは謎です。 ウェポンバーストで周回速度を上げた方が確実に恩恵があるため、トレジャーハントは入れるとしても1枠にしましょう。 EX攻刃武器は最終編成に1~2本入ります。 3凸1本はHARDモードのミッション報酬で入手できるため、武器チケット等で入手した分はすぐ凸って大丈夫です。 水 バンチ・オブ・バナナス フレイメル島(HARD)、第17話「聖騎士の矜持」 Sランク報酬 土 ドリル アウギュステ列島(HARD)、第21話「めぐり愛」Sランク報酬 風 西風の竪琴 アウギュステ列島(HARD)、第25話「怒りの魔導弓」Sランク報酬 光 ドミニオンハーブ ルーマシー群島(HARD)、第33話「逆巻く炎」Sランク報酬 火 武王の鉄剣 騎空艇グランサイファー(HARD)、第36話「紅き穿光」Sランク報酬 闇 カースドブレイド 騎空艇グランサイファー(HARD)、第37話「黒き大鎌」Sランク報酬 マグナ武器 最終編成で軸になるのは、よろず屋シェロの武器交換で各属性の一番下にある6種類の「アストラルウェポン」です。 属性によって必要本数は違いますがアストラルウェポンは4本~8本ほど入ってくると思います。 アストラルウェポンを交換するための素材は各属性の星晶獣(HARD)を倒すことで入手できるため、星晶獣(HARD)をひたすら周回することになります。 光属性のロンゴミニアドで4属性のビー玉を要求されるため均等に周回します。 それ以外の武器 アストラルウェポンで染めるため必要本数は少ないです。 適当にガチャで引いた武器を凸って入れておけば良いです。 ただし水属性のミュルグレスとフィンブルはなかなか強いため各2本ぐらいは作ってもいいかもしれません。 攻略手順と周回場所 上記を踏まえた攻略手順は下記のようになります。 ユグドラシル(NORMAL)を周回して土マグナ編成を組む。 アレス(HARD)を周回してフェイスレス(ついでにフィンブル)を集めて水編成を強化する。 カタリナ(HARD)でミュルグレス3凸1~2本つくる。 ほどほどでやめて進めるところまで進める。 コロッサス(HARD)を周回してソル・レムナントを集める。 ローズクイーン(HARD)を周回してイノセント・ラブを集める。 ユグドラシル(HARD)を周回してユグドラシル・ブランチを集める。 手順2~5のサイクルをぐるぐる回すしながらロンゴミニアドを交換する。 ロンゴミニアドはスキルが非常に強いため無凸で並べる。 無凸5~6本で難所のバザラガ(HARD)やバハムート(HARD)に挑戦してみる。 ラスボス(HARD)を倒す。 本家グラブルもやる。

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【グラブルバーサス】ユグドラシル・ブランチの入手方法と性能

ユグドラシル ブランチ

高難易度を想定しており上限UPの恩恵が少ないため、「支配の天秤」の優先度は低めとなっています。 最大HPが高いほど堅守を活かして低HP時に受けられる攻撃が増えるため、守護によるHP上昇も重要な要素ですね。 自発的にHPを減らす手段が少ないため、初動の火力を補える「一期一振」を採用しています。 上記の編成例をベースにしつつ、敵の火力や行動次第で守護武器でや背水武器の本数など、場面に応じた細かい調整をしていくことになります。 TA率UPの効果量は控えめだが、高いATKと34%の攻刃で基礎ダメージを大きく底上げ可能。 一期一振の方が4凸優先度は高いが、 状況次第で理想編成に入るため、無理なく作成できるなら4凸しておきたい武器。 HPを確保したい場面で攻刃と守護を兼ねた枠として編成候補。 Lv120で取得する攻刃 中 に加え、守護IIを併せ持つのが特徴。 既に所持している場合はHPを確保したい高難易度マルチ等で編成候補となるが、 代用武器も多くサプチケやムーン交換での取得優先度は低い。 パラシュと同様に既に所持している場合はHPを高くする必要がある 高難易度バトルで編成候補だが、優先して入手を目指す必要性は低い。 2倍、4凸時点で1. 23倍にする強力なスキル持ち。 神威でHP底上げもでき、対水属性の場合は必須武器。 上限付近のダメージを出せる編成では火力を伸ばす手段として有効。 一振など刀武器の数を用意できる場合は編成に組み込んでいきたい。 白虎邪に比べて攻刃量では劣るが、Lv150ならATKの差でこちらが優先される。 ソロモンドライブと比較するとHP最大時の攻撃力が下がる代わりに、低HP時の攻撃がより強力になる。 低HP想定のバトルならこちらを優先。 背水寄りのティターン編成では、空いた枠にはこの武器を入れたい。 5凸後は第2スキルのメイン装備縛りがなくなり、サブ装備時にも恩恵を得られるようになる。 奥義に被ダメ変換を持ち、ランダム属性攻撃を持つ強敵相手のメイン武器として活躍する。 ユグドラシルブランチやウォフ剣よりは優先度が下がるものの、特大のEX攻刃を持つためEX枠として編成候補となる性能。 高難度のソロバトルなど耐久編成を組む際に候補となる。 5凸SLv20まで強化済みなら1本程度編成しておきたい。 必殺武器.

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【グラブル】『ユグドラシルブランチ』評価/スキル性能|アストラルウェポン【グランブルーファンタジー】

ユグドラシル ブランチ

高難易度を想定しており上限UPの恩恵が少ないため、「支配の天秤」の優先度は低めとなっています。 最大HPが高いほど堅守を活かして低HP時に受けられる攻撃が増えるため、守護によるHP上昇も重要な要素ですね。 自発的にHPを減らす手段が少ないため、初動の火力を補える「一期一振」を採用しています。 上記の編成例をベースにしつつ、敵の火力や行動次第で守護武器でや背水武器の本数など、場面に応じた細かい調整をしていくことになります。 TA率UPの効果量は控えめだが、高いATKと34%の攻刃で基礎ダメージを大きく底上げ可能。 一期一振の方が4凸優先度は高いが、 状況次第で理想編成に入るため、無理なく作成できるなら4凸しておきたい武器。 HPを確保したい場面で攻刃と守護を兼ねた枠として編成候補。 Lv120で取得する攻刃 中 に加え、守護IIを併せ持つのが特徴。 既に所持している場合はHPを確保したい高難易度マルチ等で編成候補となるが、 代用武器も多くサプチケやムーン交換での取得優先度は低い。 パラシュと同様に既に所持している場合はHPを高くする必要がある 高難易度バトルで編成候補だが、優先して入手を目指す必要性は低い。 2倍、4凸時点で1. 23倍にする強力なスキル持ち。 神威でHP底上げもでき、対水属性の場合は必須武器。 上限付近のダメージを出せる編成では火力を伸ばす手段として有効。 一振など刀武器の数を用意できる場合は編成に組み込んでいきたい。 白虎邪に比べて攻刃量では劣るが、Lv150ならATKの差でこちらが優先される。 ソロモンドライブと比較するとHP最大時の攻撃力が下がる代わりに、低HP時の攻撃がより強力になる。 低HP想定のバトルならこちらを優先。 背水寄りのティターン編成では、空いた枠にはこの武器を入れたい。 5凸後は第2スキルのメイン装備縛りがなくなり、サブ装備時にも恩恵を得られるようになる。 奥義に被ダメ変換を持ち、ランダム属性攻撃を持つ強敵相手のメイン武器として活躍する。 ユグドラシルブランチやウォフ剣よりは優先度が下がるものの、特大のEX攻刃を持つためEX枠として編成候補となる性能。 高難度のソロバトルなど耐久編成を組む際に候補となる。 5凸SLv20まで強化済みなら1本程度編成しておきたい。 必殺武器.

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