マツコ 立花 孝志。 マツコが集団訴訟抱える可能性 立花孝志氏が着々を準備進める?

【裁判ごっこ】立花孝志が株式会社まで設立しマツコ・デラックスを訴えようとするも、当初の1万人訴訟が100人訴訟に

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タレントのの仕事ぶりは相変わらず好調だ。 10月の改編でタレントの有吉弘行と共にMCを務めるテレビ朝日系「マツコ&有吉 かりそめ天国」が水曜深夜帯から金曜のゴールデン帯に昇格。 同月に放送された日本テレビ系「ぐるぐるナインティナイン」の人気企画「グルメチキンレースゴチになります!」の、20周年スペシャルにはゲスト出演。 また、同月には都内で、CMに出演する今年産の北海道米の新米発表会に出席。 開催中だったラグビーW杯に熱い視線を注いでいることを明かしていた。 「マツコといえば、7月にTOKYO MXのレギュラー番組『5時に夢中!』での NHKから国民を守る党 N国党 への発言を巡り、党首が同番組を生放送中の同局に乗り込むなど攻撃されていたことから精神的に不安定になっていたようだ。 しかし、立花氏は選挙に連続して出馬しているため現在は休戦状態。 マツコも落ち着いて仕事をこなしているようだ」 テレビ局関係者 立花氏は、10日投開票の神奈川・海老名市長選に出馬。 現在は選挙運動をこなしながらYouTubeに動画を配信しているが、しっかりマツコに対して攻撃する準備を整えているようだ。 「立花氏はマツコが9月いっぱいで『5時に〜』を降板すると見込んでいた。 ところが、マツコは降板せず。 そのため、以前宣言していた、マツコを被告とした原告1万人の集団訴訟の準備を着々と進めているようだ。 先日配信されたYouTubeの動画では、訴訟のため、債権管理専用の会社を設立する準備に入ったことを報告。 マツコは近いうちにやっかいな集団訴訟を抱え込むことになりそうだ。 外部サイト.

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マツコをぶっ壊す!N国党・立花氏が激怒

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立花孝志さんと言えば日本の公党である『NHKから国民を守る党』の党首です。 元々は議員でしたが、埼玉県知事の補欠選挙に出馬するために自ら議員を辞職しており今は議員ではありません。 そんな立花孝志さんが2020年の7月に源都知事の任期満了に伴って、出馬の意思を表明し話題になっていますね。 また、立花孝志氏と言えばあのテレビ界の寵児である マツコ・デラックスさんを去年の8月辺りから攻撃をし、現在はマツコ・デラックスさんに対して集団訴訟を起こし裁判をしていることでも知られています。 今回は立花孝志氏がマツコ・デラックスさんと裁判をしている本当の目的と理由、また都知事選に立候補した真意などについてまとめてみたいと思います。 立花孝志の抗議はマツコ・デラックスの5時に夢中でのコメントから始まった 8月初旬の『5時に夢中』の公開収録中に選挙の話題についてMCのふかわりょうさんがマツコ・デラックスさんにコメントを求めたところ、議席を増やした『NHKから国民を守る党』について 『(政見放送を見て)なんか宗教みたいで気持ち悪い』 『ふざけて冷やかしで票を入れた人もかなりいるんじゃないか』 と批判的なコメントをしました。 まあ、批判的と言ってもマツコ・デラックスさんなら普通に言いそうなことですよね。 しかし、このコメントについて噛みついたのがNHKから国民を守る党の党首である立花孝志氏だったのです。 テレビでは一切取り上げられない『立花孝志 VS 立花孝志』 その後もしばらく立花氏はマツコ・デラックスさんに対する抗議のYoutube動画を配信し、NHKから国民を守る党に投票した有権者を募るなどして、マツコ・デラックスさんに対する集団訴訟の準備を着々と進めていました。 この間、爆笑問題の太田光さんがテレビを通じて『おい立花!おまえいい加減にしろ』とコメントし話題になるも、直ぐにトーンダウンしてしまいましたね。 また、高須クリニックの高須院長が立花孝志氏と直接対決対談を申し込み実現するも、完全に2人の論点がズレ過ぎて対談になりませんでした。 これだけ大きな騒動となったにも関わらずNHKをはじめ民放のテレビ局ではこの騒動について一切取り上げられることは無かったため、多くのネットユーザーから注目を集めることになりました。 【本当の理由】立花孝志氏は一連の行為を『注目を集めるため』と発言 その後も様々な場面で過激な言動を繰り返して来た立花氏ですが2020年に入って、これらの言動は『注目を集める為、これからは過激路線は控える』と発言し話題になりました。 立花氏からすれば『NHKをぶっ壊す』という公約を掲げる党が一般のテレビ局で全く相手にされない(当然ではありますが)ことを知り、ネットをつかい炎上を起こすことで党の存在を世の中にアピールする狙いがあったようです。 マツコ・デラックスさんとの裁判も、実際多くの人が注目をしてしています。 (最近では飽きられてるかもしれませんがw) そういう意味では、立花孝志氏の狙いもあながち間違っている訳ではなかったと言えますね。 立花孝志氏の都知事選への出馬も注目を集めるためのパフォーマンス? NHKから国民を守る党は『NHKをぶっ壊す』という過激なスローガンを掲げており、それが党の存在理由でもあります。 実際にNHKをぶっ壊すには当然ながら『票』が必要です。 立花氏からすれば多くの人に知られれば自分達にも勝機はあると確信しているのでしょう。 しかし、やはり『テレビの力』は想像以上に大きくテレビに取り上げられなければ知名度を上げることは出来ません。 そこで、立花氏はテレビが『取り上げざるおえなくなる』言動を繰り返しているのです。 そのやり方が良いか悪いかは別として、言っていることは解らなくはありませんね。 恐らく立花氏は、今回の都知事選で当選するとは思っていないでしょう。 おそらく『都知事選挙』は立花氏からすればテレビに取り上げられながら、自分の考えを訴えるには最高に良い場所であると考えているのでしょう。

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マツコ『5時に夢中』出演取りやめも!?|エンタMEGA

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バッサリ斬り捨てたマツコ(左)と激怒した立花氏 参院選で1議席を獲得し、国政政党へと躍進した「NHKから国民を守る党」を率いる立花孝志党首(51)とマツコ・デラックス(46)の場外バトルが勃発した。 マツコが立花氏やN国党を「気持ち悪い」と評したことに立花氏が激怒。 「テレビに出ている芸能人はNHKを批判できない!!」と猛反論し、N国党VSマツコが開戦だ。 NHKスクランブル化のワンイシュー(1つの政策)だけで、参院選では全選挙区の合計で3・02%得票し、比例区でも約99万票を得票したN国党。 その勢いのまま、北方領土訪問中に戦争発言で物議を醸し、日本維新の会を除名された丸山穂高衆院議員(35)を入党させれば、元みんなの党代表の渡辺喜美参院議員(67)と会派を組むなど話題を振りまき、国会で存在感を増している。 そんなN国党と立花氏を一刀両断にしたのがマツコだ。 注目発言が飛び出したのは7月29日放送の「5時に夢中!」(TOKYOMX)で、27日発行本紙紙面「小中学生の間で『NHKをぶっ壊す!』が流行」の記事が取り上げられた時だった。 マツコは、N国党について「これからじゃないですか。 これ(NHKのスクランブル化)だけの目的で国政に出られたら、それで税金払われたら受信料もそうだけど、そっちの方が迷惑。 今のままだと、ただ気持ち悪い人たち」とブッタ切ったのだ。 さらに、N国党が参院選で躍進したことにも「さあ? なんだろう。 冷やかしじゃない? もちろん、受信料を払うことに疑問を持って、真剣に思っている人もいるだろうけど、なんかふざけて入れている人も相当数いるんだろうな」と冷ややかだった。 笑顔で「NHKをぶっ壊す!」を連呼する立花氏とN国党を「ちょっと宗教的な感じもある。 ちょっと気持ち悪い」と評し、最後まで辛辣だった。 このマツコ発言にN国党関係者は大怒りだ。 東京選挙区から出馬し、落選した大橋昌信氏(43)はツイッターで「『テレビ側の人間の凝り固まった発想』ということ。 歯に衣着せぬ毒舌コラムニストで知られるマツコだが、いまや各局にレギュラー番組を持つ売れっ子。 ネット上でもマツコ発言は賛否両論、物議を醸した。 本紙の取材に「テレビに出ている人はすべてNHKの悪口なんて言えない。 当たり前のことなんですよね。 悪口を言った瞬間、CMから出演まですべて飛ぶ。 我々が国政政党となったのは国民の声で、全然わかっていない」とあきれ顔。 テレビに出演しているコメンテーター陣のN国党批判にはもはや慣れっこの様子だ。 立花氏が最も看過できないとしたのはマツコの「気持ち悪い」発言だ。 「立花やウチの党をバカにするのはいいけど、党に投票してくれた有権者をバカにしないでもらいたい」と立花氏は憤る。 得票は自ら客観的に分析しており「政見放送で『不倫路上カーセックスをしているNHKをぶっ壊す』と言って注目されたが、実際として票は減る。 本当にNHKの集金人からの被害がひどく、そういった方々から多くの投票を頂いた」とも。 ふざけているようで、被害者の深刻な声を聞いているだけに「我々が気持ち悪いんじゃなく、NHKにヨイショする芸能人が気持ち悪い。 そんなのは国民も分かっている」と立花氏は不快感をあらわにした。 N国党関係者は「どこか場があれば、ぜひ立花とマツコさんの間でNHK問題を論議してもらいたい」と呼びかける。 果たして、マツコVSN国党の直接対決に発展するのか、注目だ。

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