坂上 忍 コロナ。 坂上忍、石田純一のコロナ感染にコメント 「この時期に往復しちゃったんだ」

坂上忍 コロナ感染の流れ星・ちゅうえいの自宅療養にびっくり「本人の希望かと」

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坂上忍がMCを務める情報番組「バイキング」(フジテレビ系)が16日、放送され、俳優の石田純一の新型コロナウイルス感染について報じた。 石田は10日、新型コロナウイルス対策を講じるため、自身が経営する 沖縄県那覇市内の冷麺店を訪れた。 ところが、11日にだるさを感じ、ホテルで休息を取った後、13日に帰京した。 その間、発熱やせきの症状はなかったという。 14日に都内の病院でCT検査を受けた結果、肺炎の兆候が見られたため入院。 その後、PCR検査を受け、15日に陽性が判明した。 現在は重症ではなく、会話ができる状態だという。 坂上は「石田さんの行動に、ちょっと疑問を感じている方も多いですが…。 僕らの業界も、収録は中止、ロケも中止、なおかつ、例えば大阪の番組で(東京・大阪間を)行き来するということはもうない状況の中で、ご自身のお店が沖縄にあるということなんですけれども、この時期に往復しちゃったんだ、ということなんですが…」と残念そうに語った。 タレントの薬丸裕英も「そう感じられる方も多いと思う。 石田さんは10日まではご自身に変化がなかったから、多分、行かれたのだと思うけど、今思えば、それはテレワークとかでできなかったのかな、と感じてしまう方も少なくないと思います」と話した。 フットボールアワーの岩尾望は「有名な人は、感染が判明すると、それまでの経緯が(報道で)全部出ちゃうじゃないですか。 そこを(周囲に)たたかれたり、疑問を感じられたりすると思うので、より、不要不急を控える、ということですよね」と語った。

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意味はあるのか?坂上忍、発表される新型コロナ感染者数に疑問

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坂上忍(C)モデルプレス坂上は「本来ならば何回も書き直してお伝えするべきことなのかもしれませんが、勢いで書かないと余計なことを考えてしまいそうなので、不快な点があった際はご容赦ください」と前置きし、「ボク、タダ働きをすることに決めました」と宣言。 「ただ、プロである以上タダ働きはダメだとおもいますし、会社に迷惑をかけることもできません。 なので、あくまでもボク個人の収入に関しては緊急事態宣言が解除されるまで、全て寄付をさせて頂くということです」と主旨を説明した。 決断に至った理由として「新型コロナウィルス問題が起きてからというもの、(自身がMCを務める)『バイキング』の場所に立ち続けていることに、どこかで違和感を覚え、座りの悪い状態が続いておりました」といい、「もちろん情報番組として発信し続ける、国家権力を国民の皆様が監視する為の、ささやかな橋渡し的役割ということは理解しているのですが、どうにもこうにも、その理由だけでは足りない気持ちになってしまいまして」と明かした。 坂上忍「売名行為」の声に持論 坂上忍(C)モデルプレスそして、ネット上で寄付をした人に対して「売名行為」だという意見があることを指摘し、「そう感じてしまう方もいらっしゃるのかもしれませんが、例え売名行為であったとして、寄付することのなにがいけないのか?」と持論を展開。 「ご本人が本意でなくとも、あえて公表することによって、寄付文化が根付いていない日本に於いては充分意義があると、ボクはおもっています」と意思を明かした。 また、公表せずとも寄付や何かしらの支援をしている人がいるとした上で、「あくまでもボクが自身の心のバランスを取る為のものであり、あえて公表に踏み切ったことも、身勝手な個人的なケジメとも感じています。。 よってボクに対するご批判は甘んじてお受けしますし、なにを言って頂いてもかまいません」とも。 最後に「くれぐれも、心なき派生がないことだけを、お願い申し上げます」と呼びかけ、「ボクがこのような行為に走ったことで、少なからず関係各所にご迷惑をお掛けすることがあるかもしれませんが、先に謝っておきます。 ごめんなちゃい」と謝罪。 そして、医療従事者や介護者、スーパーやコンビニの店員など最前線で働き続けている人々に対し感謝を述べた。 (modelpress編集部).

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【坂上忍の白黒つけて何が悪い】コロナ禍の今だからこそ! 旅を通じて「食品ロス」を考える 『もったいないキッチン』 (1/2ページ)

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新型コロナウイルスに感染したことを公表した俳優の石田純一(66)が、23日放送のフジテレビ系『直撃!シンソウ坂上』(毎週木曜 後9:00)に出演。 MC・坂上忍のインタビューに応じ、治療中の現状を告白する。 感染後のテレビ初インタビューとなった今回、石田がこれまで知られていなかった感染までの経緯や、どのような症状に襲われたのかなどを報告。 新型コロナ感染の不安と戦う視聴者に伝えたいこととは。 新型コロナウイルス感染者の増加で、医療崩壊の現実が迫っていると指摘される中、番組では実際に感染症病棟で働く医師と看護師7人を独自で取材。 医療現場のリアルな声とエピソードをもとに、新型コロナウイルスに立ち向かう最前線の現場をオリジナルドラマで描き出す。 感染の疑いがある患者とほかの急患が同時にきた時に、現場はどのような判断をしているのか、足りない医療物資をどう使っているのか、そして医療従事者はどのような生活を強いられているのか。 そして「もしも自分が感染したら」という不安。 そこには、限界を迎えつつある、医療従事者しか知らない過酷な現実があった。 さらに、新型コロナ感染では、その感染経路を追い切れないケースが続々報告されており「もしも、同居している家族に感染の疑いが出たら」という疑問は多くの視聴者にとって切実な問題となっている。 番組では、もし身近な人に疑い症例が出た場合に「家庭内感染を防ぐために何をすればいいのか?」という視点で感染症の専門家たちに緊急アンケートを実施。 意外と知られていない対策と身近な疑問を独自のドラマで描き出す。

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